此れからの紛争地帯は南米の真ん中あたりとイラン
- カテゴリ:日記
- 2026/02/08 15:48:54
此れからの紛争地帯は南米の真ん中あたりとイランがもし「アラブの春」の様な状態になるとしたらイランだろうと思う。
次に北極圏が雪解けとともに中国ロシアがグリーンランドに食指を伸ばすと思う。
私は其れよりもロシアがアメリカの忠告を振り切って小型核爆弾や弾道弾ミサイルをウクライナに使ったのだとしたら其れを此れは国際的に大きな問題になるので隠されているとしたら問題だと思う。
私はポーランドを始め欧州がもっとウクライナの為に参戦すべきだと思う。
レアアースに関してはレアアースに変わるモーターが開発されつつあり電気自動車に関してはレアアースが其れ程重要では無くなってくると思う。
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レアアースを使用しない(レアアースフリー)モーター技術は、主に鉄を主成分とする安価な「フェライト磁石」の採用や、磁石を一切使わない「同期リラクタンスモーター」への転換が主軸となっている。地政学リスクを低減し、2030年ごろまでにEV(電気自動車)用として実用化することを目指し、Astemoやプロテリアルが開発を進めている。
==========AI分析より
↑此れは何よりも環境破壊が無い事が大きな利点になっている。
更に日本でもレアアースの採掘が南鳥島の海底で行われておりアメリカも大きな関心を示している。
問題は欧州であって欧州も其の事に大きな関心を寄せているが大きく電気自動車にシフトを切ってしまった現在、今の現実として中国を直ぐに切る事は難しい状態がある。
中国も其の事を理解しておりグリーランドがアメリカの手に落ちると欧州はアメリカに手の平を返したようにアメリカと手を結ぶが其れを阻止するためには中国はかなり安価にレアアースを欧州に売って欧州との関係と言うか安価なレアアースを依存を高めていく必要がある。
其の為にはアフリカでの酷い環境破壊と人権を無視した採掘は必要不可欠なのだ。
中国としては何としてもアフリカを手放す事は出来ないだろうがもしロシアが本気でアフリカの資源を横取りしに来たらある意味新たな紛争がアフリカで起きるだろう。
イランがどうなるかと言う事と其の他の中東のリスクを考えるとどうしても海の一帯一路が必要となり其の為にはソマリアを中国の支配下に置き其処からインド洋と南シナ海の制海権が必要となるのだ。
インドが本格的に其れを阻止しようとするならば先に中国はパキスタン、ミャンマー辺りに何か食指を伸ばして支配下におさめようとして来るのではと思う。
中国が本当に弱ると言う事は広大なアフリカの資源を手放さざる得なくなる時であって本来の政治らしい政治をしていたのなら中国は膨大なアフリカからの資源で経済危機にはならないはずである。
例えば日本がアフリカの膨大な資源が中国と同じ安価で手に入って来ていたら日本は其の資源を生かした技術力でどうなっていただろうか?
其れが場所が広大にある中国大陸に入ってきているのだから工場を作るにしても産業を作るにしても場所は幾らでもあるのである。
もし其れが中国に出来てないとするのなら其れらの利益を極一部の誰か達が何らかの形で詩的財産にして海外に保留しているとしか思えない。
それらの表に出ない膨大なお金が唯蓄積されているだけなら何と中国にとって勿体ない事だろうと思う。
中東にとっても石油に代わる資源がすぐそばのアフリカに膨大にあると言うのに目の前をすり抜けて自分達を悪用されて紛争に使われている内にすり抜けて中国に運ばれて行っているのである。
レアアースを使用しない(レアアースフリー)モーター技術は、主に鉄を主成分とする安価な「フェライト磁石」の採用や、磁石を一切使わない「同期リラクタンスモーター」への転換が主軸となっている。地政学リスクを低減し、2030年ごろまでにEV(電気自動車)用として実用化することを目指し、Astemoやプロテリアルが開発を進めている。
其れがDNA的頭の悪さで気が付かずに簡単に中国に利用されていると言う事だろう。
シリアが何時までも安定しないのもパキスタンとインドがきな臭くなるのもより安定に中国へアフリカの資源を運ぶために紛争を起こさせて目をそらされて自分達が利用されている事に気が付かないと言う事なのだ。
そんな事も気が付かないで貧困の中に置かれ続けて人権も無視したお互いに虐殺し合うと言う事に利用されて子供兵まで作らされて殺戮し合う何て可笑しいと言う事にいい加減に気が付けよと思うけどね。
知能が低いと言う事はそう言う事なんだろうね。
























