ギリ定時退社
- カテゴリ:日記
- 2026/03/18 01:20:46
土曜日に膝にヒアルロン酸注射を打ちましたが、今回は痛みが引きません。
木金と3ヶ所ぐらい配達応援とか、頑張り過ぎちゃったからね。
やっぱり走って配達すると、反動で痛みが起きます。
ヒアルロン酸じゃなくて、痛み止め打って貰わないと、配達も厳しそう。
水~金は更に欠員になるし、土曜は整形が臨時休業。
もう昨日しか行く日が無さそう。
こりゃあ頑張って定時退社しないと。
ところが部長が午後のスタートに長々とミーティングなんかしてくれちゃって。
内容は全くくだらなくて、ウチの会社の経営状態(赤字)の説明と、今後の営業やら、小包応援やら。
ホントくだらない。
そんな説明しなくても、普段からジャンジャン小包回して来るくせに、説明したことでもっと多く回そうってか?
お陰で余裕の定時退社が、結構ギリギリ退社になっちゃいましたよ。
16時過ぎに帰局して、書留返納や、郵便の転居・還付や、そういった普段の作業はもちろん、明日の大区分まで必死にやります。
そう言う自分1人でやる作業は出来るけれど、出来ないものがあります。
それは点呼。
郵便局では昨年大問題になった「点呼」
これは誰かにやって貰わないと終わりません。
いつもは班員同士でやりますが、何しろ誰も帰局していないので。
仕方なく他班の人に頼みますが、皆忙しいですよ。
PCで転出入入力してる人、「ごめん、今これ終わらせないと。誰か他の人に頼んで?」
隣の班も誰も帰局していないので、夜勤者に頼みますが、「大丈夫かなあ?俺今昼休み中なんですよね。やったら怒られそうで」
早く帰局してる人なんか居ないのが現状。
声を掛けた2人は、病気療養中で配達に出てない人、夜勤で勤務時間が異なる人。
今、残業残業で、定時前に余裕がある人なんて居ないんですよ。管理職以外は。
はい、管理職は5人ぐらい暇そうに並んで座ってますが、誰1人協力しようとしない。
1人は電話対応中だから仕方ないけれど。
長々とミーティングして、こっちの余裕を無くした張本人も、のんびりと席で寛いでます。
他の管理職も何もしてないくせに、やってるかのようにしかめっ面してたり。
プラプラ歩いている人に声を掛けたら、「ごめん。今PC立ち上げなきゃイケないから」 ← 立ち上げれば?立ち上がるまで暇じゃん?
こいつら、話し掛ければ怒るくせに、黙って書類を置けば「ちゃんと声を掛けろ」とか怒りますしね。
「声を掛けたら怒るじゃないですか?」と言ったら、「そういう時は課長じゃなくて総務に声を掛けろ」なんて具合。
ちょっと一言、「そこに置いといて」とか、そう言う対応すらしませんからね。
赤字経営がどうのって言うけど、ウチの場合は管理職こそが仕事すべきじゃないのかねえ。
毎回そう思うんですけど。
何とか予定より1本遅い電車に飛び乗って、注射を打ってもらうことが出来ましたよ。ε-(´∀`*)ホッ

























お大事になさってください
痛み止めだと、悪い状態でもスルーすることになるから打たないのかな?