狂い咲き外交ロード
- カテゴリ:日記
- 2026/03/23 11:08:14
「世界の中心で咲き誇る日本外交」をぶち上げたサナエさん、
今回の訪米も大本営メディアと御用コメンテーターには総じて高評価らしいですね。理由は「トランプを激怒させなかった」かららしいですが。
一方、海外からはサナエさんの挙動が注目され、日本国民への同情の声さえ上がっているようです。
特に、手を差し出すトランプの懐に飛び込み顔をうずめるシーン。
私も違和感を覚えて、Grokさんといろいろ話しました。
「帰国した米兵を尋ねて再会した日本妻?」
「国益のため身を呈する愛国婦人?」
「拾ってくれた人に顔を擦り付ける子猫?」
「引き取ってくれた養父母に甘える孤児?」
拉致被害者・曽我ひとみさんが夫の米軍脱走兵・ジェンキンスさんを空港で出迎えたときのハグ&キスと比べたり、その瞬間のメラニアさんの表情を想像したり、まあ勝手な妄想です。
でまあ、正直なところ、むしろ「コントに登場する『変なおばさん』のようなトリッキーな動き感」の方が勝るんじゃないか・・・あっ、この違和感って・・・「サイレント映画の喜劇を見せられている感覚」ってのがピッタリ来る!!
サナエさん、華麗な経歴を誇る割には、あまり英語がお得意ではなさそうです。トランプの「アクビ息子」を「ハンサムになった」とベンチャラ言うのがせいぜいのようです。
真珠湾発言での「なぜ俺に知らせてくれなかったんだ!?」にせめて「私、生まれていなかったので・・・」と答えておけば「オー!ミー。トゥー!」と返ってきて、「悪趣味なジョーク」が一応成立していたのに。
語学的コンプレックスゆえに、外交場面になるとサナエさんのスイッチが入って、トリッキーな挙動を連発するのではないかな・・・な~んてね。
ファンからは「コミュ力おばけ」と言われるようですが、対人距離感のバグり方は、むしろ「コミュ障」とも言えるんじゃないかと、心配しております。
「憲法9条があるから自衛隊は出せない」とわかってもらえたそうですが、「わかった、じゃあ、いつなら出せる?」と言われてたりしてね。

























