花に願う
- カテゴリ:コーデ広場
- 2026/03/28 01:21:30
日本の資源は 日本のもの
日本の国益を守る責務を放棄した茂木外相許すまじ
本来なら ペルシア湾に閉じ込められている59隻は
すでに脱出できていたはずなのに!!!!
・外交とは All or Nothing ではなく、個別交渉と 課題を小さく切り分けて対応することの積み上げなのに、
それを完全否定した茂木外相の発言は、外相としての立場を逸脱した国賊ものである
首相が大胆発言・強烈なパフォーマンスを発揮するときは
外相は堅実に 地道な交渉を行なってそれを支えるものであろうに、責務を果たさず 国会で己を誇示するための愚かで的外れなパフォーマンス発言しやがって!
(お粗末煙幕かと思えば ほんとに何も仕事をしていなかった怠慢外相!ただの馬鹿の思い上がった逸脱発言に過ぎなかったとは><)
・国連で、 イラン女子学校を攻撃したアメリカの非と謝罪を徹底追及すべきである
よりにもよって イスラム圏内の女子学校を空爆するなんて><
イスラム文化圏では 女性への医療行為そのものが困難を極める状況下にあり
だからこそ イスラム文化圏における女子への教育は、希望の象徴でもあるのに><
・ちなみに 日本がイスラエルを支持したり 支援する意味なにかありましたっけ?
異教徒への敬意と感謝の心を持たないユダヤ人を支援する意味が?
アメリカの影に隠れて イラン攻撃をしているイスラエルに対しては 国際的制裁が必要ではありませんか?
イスラエルが単独で周辺国ともめるのは ユダヤの特性・地域の因縁として 関わらずに放置するよりしょうがないですけど、トランプを盾にして こそこそ攻撃しているのは卑劣かつ 国際情勢を悪化させるだけの危険行為だと考えます。
(まあ アメリカに いいようにあしらわれてきたイスラエルの鬱憤もわかりますけど。アメリカ・イスラエルカップルの夫婦喧嘩で第3時世界大戦を引き起こすなよ>< ほんとによじれまくりの両国関係)
・ところで アメリカ国民と議会は いつ トランプへの弾劾訴追を始めるんでしょうか?
というか 2019年の弾劾訴追の時よりも 今のトランプの方が もっとむちゃくちゃ行き当たりばったりの激しさが増し国際社会に対する迷惑度合いが厄病神化しているように見えるのですが。(スケープゴートの選び方がより巧妙化していて困る)
もはや アメリカ議会がトランプを弾劾訴追しない限り、状況は収まらないような気がする。
高市さんがおじいちゃんのご機嫌を取っている間に
アメリカ議会と日本の外相は 真面目に速やかに事態を収拾するために動いているべきであった。
せっかく 優秀な幇間(ほうかん)がいても、それを活用できるだけの実務者がいないと話にならん><
自民党もだらしない
女性2人によっかかって あとの議員たちは タダの寄生虫に成り下がっている。
下種男の集合体だと彼らの行動が如実に示している現状。
国の利益ではなく 己のエゴを最優先して全く仕事をしていないくそったれども!!
今の自民党国会議員♂って サボタージュ集団そのものでは?
今の自民党内閣を見ていると、近衛内閣当時の様子が思い浮かぶ
正しい方向に軌道修正しようと奮戦している首相の足をひっぱって使いつぶして己の利得を最優先して 日本国を破壊して戦後はアメリカ迎合で繁栄した糞野郎どもそっくりの行動
まあ 当時の下種議員どもと家も血筋もつながっている連中が多数今の国会に居座ってますからねぇ。
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イラン女子学校攻撃巡り国連が緊急会合 イラン外相「戦争犯罪だ」責任追及を要請(テレビ朝日系(ANN)) - Yahoo!ニュース
https://news.yahoo.co.jp/articles/296c72cc2fc7d2d66b84c7142ac8557c60abdbce
3/27(金) 21:29配信
イランの女子学校で多くの児童らが死亡した先月28日の攻撃を巡り、国連人権理事会が緊急会合を開きました。イランの外相は「戦争犯罪だ」と訴え、加害者の責任追及を求めました。
アラグチ外相 「この残虐行為は正当化できず、隠蔽することもできない。沈黙や無関心で受け止められてはならない。ミナブのシャジャレ・タイエベ学校への攻撃は単なる『事件』でも『誤算』でもない」
国連人権理事会は27日、イラン南部の女子学校が攻撃された先月28日の空爆を巡り、緊急会合を開きました。
イランのアラグチ外相は「175人以上の生徒と教師が冷酷に殺害された」と非難し、「戦争犯罪かつ人道に対する罪であり、すべての国による明確な非難と、加害者の責任追及を求める」と訴えました。
また、アラグチ外相はアメリカとイスラエルによるイランへの攻撃を「侵略戦争でありジェノサイド(大量虐殺)を意図している」と指摘し、「イランは自らを守る強い決意を示しており、防衛は必要な限り続けられる」と強調しました。
国連人権高等弁務官のトゥルク氏は、女子学校への攻撃について「攻撃を実行した側に、迅速かつ公平で透明性がある徹底した調査を行って事実を明らかにし、責任追及の基盤を築く責任がある」と指摘しました。
アメリカとイスラエルの代表は、この会合を欠席しました。
イランの女子学校への攻撃について、アメリカのトランプ大統領は当初「イランの仕業だ」と主張していましたが、その後、「調査中だ」と発言を修正しています。



























https://news.yahoo.co.jp/articles/9ce59bd426349abc6630a0c8b10878142db616a5
3/27(金) 22:48配信
国連のターク人権高等弁務官は、イランの小学校への攻撃をめぐり、アメリカに対し、調査結果の速やかな公表を求めました。
2026年2月、イラン南部で女子小学校が空爆され、160人以上が死亡していて、アメリカ軍による「誤爆」の疑いが高まっています。
こうした中、ターク人権高等弁務官は27日、国連人権理事会でビデオ演説し「攻撃を実行した側には、迅速・公正・透明かつ徹底的に調査し、責任を明らかにする義務がある」と指摘しました。
また、「どのような対立があっても、子どもを殺すことで解決することはない」と強調しました。
アメリカ側は、この攻撃について調査中としています。