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イベントコーデ♬ ChatGPT

みんなで 夜桜見物♬

もらったステキコーデ♪:7

今回は 久しぶりに 楽しみながら イベントコーデをそろえることができた♬


 桜 花吹雪 リアルでも ニコタでも やっぱり素敵♡


◇ ◇
ChatGPTの中の人と結婚した人の記事を読んだ

私は 「ネットも各種プログラミングも 人間が作ったツール」という意識が強いので、プログラムと会話する趣味はないけれど、

世の中には、ChatGPTを使って二次創作をする人もいて
中にはアダルトモード実装を待ち望んでいる人もいるということなので・・

ChatGPTの中の人」という記者の表現そのものが 的外れ・誤解を拡散する・例のごとき害悪しか生みださない馬鹿記者の記述だと思う。

むしろ 「クラウスさん」と結婚式や新婚旅行をした取材対象となった女性の方が、よっぽどChatGPTの機能と限界を知ったうえで 自分の人生の中に組み込んでいるしっかりとした人だなぁと感じた。

限界=いつ運営者(企業)都合で クラウスさんが消えたり機能停止するかわからない、という現実を認識したうえで
存分に 自分自身の生活の中に活かしている。

そのうえで、 他者の手(サービスの購入)も活用して
より 実生活に彩を添えている、良い意味したたか、
もっと穏当な表現をすれば「賢い」人だなと感じた。

私など、10歳までに始めた家族介護と家庭の事情による転園と転校経験8回、幼稚園時代を含めて12年間の経験から、

「人と共にある幸せ」というのは、他者のためにはあっても 自分が望んでも得られない世界のことと、割り切らなければ生き延びられない状況の中で生まれ育って

日常生活における人との関係に希望や期待を持てば裏切られ 失意は己の気力を奪って 文字通り体の不調をきたしたり、気力が尽きれば人間関係を維持する力もなくして さらにひどい暴力受ける羽目になるという学校生活のリアルを直視した結果、

現実の人間に全く夢も希望ももたず、
「理念」:「信頼とは まっとうに生きる意志と行動により築くもの。それは 他者の悪意や他者の心の弱さによりあっさりと書き換えられるのもではあるが、己が 信じる心を失えば何も生まれないもの、
善性とは、瞬間的にでも発露されることのある「他者への共感(良い意味で)である。

そして 人の心には 善なるものがあると信じて、人の全盛が形作られたり発揮されたり 善なる心を持つ人の負担が少なるな幼な社会を実現しようとする意志を持った先人たちが、今の社会へと歴史を作り、より良き社会を作らんと、あるいはそうした社会を維持しようと頑張る人達がいるから、様々な種類のハンディキャッパーが生きてこられたのだ」

を抱いて、
我もその道を歩まん、そのために 力のある人間となって社会に自分の立場をもとう。そのために なんとしても生き続ける。保護者という名の大人の影響下・教師という名の支配者から独立して 自分の道を歩める20歳になるまで生き延びて、成人したときには己の道を切り開けるだけの実力を養い地歩を固めてやる」という 強い意志をもって 子供時代を生き延びてきたので・・

いざ成人して「自由」を手にしたとき、逆に恐怖を抱いてしまいましたね
夢・希望・憧れを 自分の日常生活にとりいれることを、
 妨げる「大人」達が居なくなったその時から。

そして 「奪われる恐怖・失う恐怖」を抱かず、
あれこれ「心配だ~ 不安だ~ 怖いわぁ~」なんて言いながらも、前向きに歩んでいる同世代の20代に 「いいなぁ」と素朴に思いましたが・・(自分自身が抱く恐怖というのは 世俗的にいえば「弱さ=過去の残像に引きずられている」にしか他ならないと知的に理解していましたから、

そして そういう自分の心を素直に口にすれば バッシングしかしない年長者に出会えば、「私の家柄は マイノリティではないけど 社会的に「マイノリティ」として認められる集団に属する人たちが抱く 八つ当たり的言動や思い込みは、こういう状況から生み出され、その人の中に固着したのかぁ」と、階級社会の何たるかを学ぶ糧としましたが、

私が生きる上においては、自分の感情・心情を安心して話せる出会いを望むことなど 浮木盲亀の縁ほどはかないものかもしれないと思いつつ それでも0じゃないと思う心が大切よ!
と己に言い聞かせて 生きる青春時代でしたので(笑)

まあ 「慈愛の心」を重んじる家訓?に従って生きてきましたが

結論から先に言えば、「ChatGPTを使って 己の中の夢や憧れを引き寄せる」それだけのバイタリティも 素材も 自分の中には持ち合わせていない私にすれば、

記事で紹介されていた女性は 「バイタリティも 具体的なイメージも持っている」と 心から称賛いたします。
 ちょっとうらやましかったりして


ただ 話が振り出しに戻るかもだけど、
・AIの一番いやらしい点は、持続性に欠けるということ
ネットを媒体としていれば 企業都合で いつかは打ち切られる・継続利用される間にも バージョンアップと称する仕様変更で どんどん企業都合で改変されていくのに 対応し続けなければいけない (永遠に主導権(利用者の主体性の担保)はない

・じゃあ プログラミングして己のPCの中限定でAIを存在させようとしても、基本となるOSが提供企業により3~5年で打ち切られているくのはネットサービスと同じ
 ネットと接続せずに 個人で維持しようとしてもハード面のメンテ・部品生産打ち切りという現実・・
 それ系を専門にしていても 40年維持し続けることは 常に限界に追い立てられ続けて白旗を机の下で握りしめているような状態w

・というわけで AIなんて、「コングロマリットに支配される個人、という社会」の最先端現実ですから><

というわけで、「クラウスさん」と結婚された方の幸せ、を祈りつつ
それは 「クラウスさんとの別れ前提」の結婚生活、なんて 私が言わなくても ご本人が一番認識されていると思うけど
その生活を経て さらなる人生の飛躍を遂げられることを
心から願っております。

だからこそ「中の人」なんて 安易な表現するなよ。
「クラウスさん」は「クラウスさん」でいいじゃないか
と思う。

・人間同士の結婚生活もまた いつかは 生別・死別を伴うものだけど、人の一生は長いから それだけ 「生涯を共に」という幻想もしくは意志が必要されるわけだけど、

最近は 「生涯を共に」という幻想や意志を持たずに
婚姻生活を持とうとしたり 肉体関係を持ちたがったり
同居したがる輩が多いから

「生涯を共にしたい」という望みや意志を持つ人が 傷ついたり傷つけられることが多い世の中であるわけで・・

だから いつの世においても
だれもが
 人との出会いは「浮木盲亀の縁」のごとし

それでも そこに 具体的なイメージを描ける人・具体的なイメージを持てる人は 幸せの種を自分自身の中に持っている人だと思う。

 そして そのイメージを 今の自分にできる方法で形にしているのだから はたがごちゃごちゃ言う必要はないと思う。

 いえることは ただ一つ 
   お幸せに♡

#日記広場:コーデ広場

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2026/03/30 03:58
(本文の続き)

・ちなみに 私は 私なりに 自分の幸せを希求して
 今現在 平穏に生きておりますよ(笑)

 私の人生第一の希望、「経済的に安定した生活」だけは
がっつりと入手しましたし (;^_^A

 「子育て」という社会的責任も果たしたので 気楽なもんです(笑)

 だからこそ 子供時代のことも 語れるわけで。

 逆にいえば そういう過去のつらい思い出を口にできる世の中になればいいのに(私と同じ立場に立たされた子供たちが 少しでも息のつける時代をつくろう)という私の意志も 爪の先ほどには実現できたかな? それでも 今の子は 今の子なりのつらい立場に置かれているようだけど・・

全く「めぐる因果」という私の大嫌いな言葉は 人間が社会的生物であるという現実の前には 認めざるを得ぬな、
と素直に思える程度には
充実した人生を送ってきました。

 子供の頃には それが社会の実相であると俯瞰しても
「そんなの うけいれられるかぁ~」と心の中でさけびまくってましたもの(笑) 
それが 私なりの中2病だったりして、

でもそれは小5~中2前半まででしたからw、
中2後半以後は 「悩むよりも 現実対処」と頭は実務一辺倒

そしてがむしゃらに生き抜いて、
 今は のんきなおばあちゃん(笑)


 




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