本の部屋と呼ばれる物置
- カテゴリ:日記
- 2026/04/24 20:50:42
現在進行形で絶賛断捨離中です。
腰が痛い…(T ^ T)
我が家には通称『本の部屋』という本棚と行き場のない物を置く部屋があります。
本棚はもうキャパオーバーで、床に本が積まれているような状態。
その上、他にもいろいろあるのですから、私という人間は困ったものです。(他人事)
まず、積み上げられた箱を開けてみると…
本でした。
業が深い。
あとビデオテープ。これは外の物置に置いても良いかな。
旦那の許可をもらうとして…
本はさすがに捨てられない。というか、漫画など続きのある物は
続きも買うだろうよ。
業が深すぎる。
この前、本屋で見た限りでは、店頭で買えそうもない。
作家さんまるごと置いてなかったから…(^︺^;)..
Amazonかな…ジュンク堂書店でもあるかどうか。
(そもそもジュンク堂が遠い)
あとは、使ってないバッグ。
いくつか放ってあったのを拾ってゴミ袋に入れてると
『まりの かばん』と書いてある大きい箱があって
開けたらわーお。見覚えのある使ってないバッグが…
業が深すぎるんよ。
とりあえず、もう使えそうもない破損バッグは捨てよう。
少しでも箱を減らす。足の踏み場を作る。(どんだけw)
本当は大きい箱も外の物置に入れたいけど、
大きい箱を持って(両手がふさがった状態で)階段を降りられない。
極度の高所恐怖症。階段って足元切り立ってて怖い。
やっと燃えないゴミの袋1つ目を1階に運んだところでお茶時間。
まだあるんだよ。(  ̄^ ̄) トオイメ…
無事片付くことをみんなで祈ろう。




























GWは片付け週になりそうですね(._.)
片付けの途中に読む本もまた楽しいんですよねー♪
私は小学生のころ、寝室のクローゼットを本棚にしてしまいました。
木の板をのこぎりで切って、ボンドではりつける・・・という。いまだ使ってます。
おかげでお洋服はリビングいきwww
ぼくは離婚に際して家じゅうの本を処分しました。
何千冊あったんだろう・・・
年齢が年齢なので余生に読める本を限定しようとしましたが、
また買ってきてぜっさん増殖中。