AI画像のすごさ!
- カテゴリ:ニコリーあつめ
- 2026/04/27 07:15:14
三色だんご茶クマを保護しました。
2026/04/20
| 保護した場所 | 大きさ | レア度 |
|---|---|---|
| コーデ広場 | 136.03cm | ![]() |
スーパーナチュラルというアメリカ連ドラ
2005年開始で2020年まで15シーズン続いた。
偶然
『スーパーナチュラル』(2005年) キャスト&ロケーション
https://www.youtube.com/watch?v=C7xMZWt99bA
という投稿動画をユーチューブで見た。
これ 若き日の俳優さんと今の俳優さんとの実写の合成かと思ったら・・
「一部のビジュアルはAIツールを使って再解釈され、更新された外観や失われた瞬間を再現」
「この動画には、オリジナルの番組や映画の映像、クリップ、シーンは一切含まれていません。すべての映像は、公開されている写真、AIによる再解釈画像、またはこのチャンネルによって制作されたオリジナルの創作コンテンツです。オリジナル制作の著作権のある素材は一切使用または複製されていません。」
だって!\(◎o◎)/!
・熱烈なファンとか 出演者たちのリアルにおける親しい人でない限り、コロッと騙されちゃうよ、たぶん。
私など 投稿動画の注釈を読むまで、スタントマンとご本人なの?と思っていたくらいだもの。
「AIによる再解釈画像」というのが 味噌なんだろうけど、
今のAI技術ってホントすごい!
・肖像権とか 人格権とか 著作権とかに関する法規と法の理念が、ぜんぜん現状に対応できないのだと 実感しました。
・なので 記者と報道機関は より一層 報道においては 記事内容の裏どりを精密に確実に行わなければならいと思います。
しかし 現実は、報道機関は20世紀の常識レベルでの裏どりすらせず、記事ネタを無秩序に垂れ流しつつ、
それへの批判が上がるたびに、
ことさらに「フェイクニュース」として 素人一般人の投稿ばかりを追いかけまわして 見せしめ的に追及しているのが報道機関であり 報道機関の意向を受けた、もしくは「メディアが作り出している流れ」に追随している裁判所である。
これって もはや 問題の本質隠し・根源隠しの、悪質虚構づくりに 官(司法・法務機関)民(報道機関とそれを動かす勢力)が団結して
加担しているといってもよいのではないか?と考えます
・これには 学識なくして、司法試験合格テクニックばかりを詰め込んでいた法科大学院出身の司法関係者がはびこって20年以上30年近くの現状も 大きく影響しているのかもしれません。




























