Nicotto Town ニコッとタウン

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おどろーぞ


デイジー(赤)を収穫して、スイートピー(橙)の種をまいたよ。

スイートピーは17世紀末にイタリアのシチリア島で発見され、日本へは幕末の19世紀に入ってきたといわれる。
スイートピーの花も色のバリエーションはあるけど、花言葉は色別よりもスイートピー全体の花言葉がメインで、あまり色別の花言葉はないみたい。羽ばたくチョウのような形の花だから、旅立ちの花として「門出」などの花言葉が一番有名。
マメ科の植物で、名前に「ピー」がつく通り、豆ができるけど、強い毒があるので食べられない。
スイートピーの生まれ故郷のイタリア語では、スイートピーはpisello odoroso(ピゼッロ・オドローゾ=香りのよいエンドウ豆)という。
とりあえず毒がある豆は食べられないから、ピーナッツでも食べて踊ろうぞヽ(゚∀゚ )ノ

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