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最近こういうことに気が付いた。

日本語と、英語の中間にある、比喩語について。


比喩語と言うのは、日本語なんだけど何かと何かの事を言いあらわしているのだけど、心理的にそれは自分のことを言っているのではないかと聞こえるあれの事。

聞く方が、その心理状態のゆえに「そう聞こえる」状態のあれですよ。

もちろん心理学を学んだ人とか、巧みな人がわざとそう聞こえるように考えて言葉を発することもあるでしょうけど、

大体はそんなことないのに、聞く側の心理状態のゆえに「そう聞こえてしまった。」

そう言うやつなんですよ。

そう言う比喩語は有りますね。

最近英語を学び始めました。

それはきっかけとして英会話ができるようになりたかったからです。

いきなりやり始めようとしたら、

私の英語の学力が中学生レベルじゃないかな?なんて思い始めてから、英検5の本
と問題集、英検4の本と問題集、英検3の本と問題集を買いました。

英検5と、英検4は問題なく問題集もすらすらとできました。

英検3で、かなり引っ掛かりました。

やり直しています。何と英検3は中学生レベルだそうです。

私は高校生レベルだとばかり思っていました。

まあ、そんなところですけど。

その期間に、比喩語についてそうそう頭が混乱しました。

私が勝手に、誤解して聞いているのかもしれない?それとも、誤解じゃなくそう言うことになったのかな?

かなり頭が痛い感じでした。

まあ、時間がたてばいろんなことは、あとで、

「そうだったのか。」

なんて、簡単に解決するのだろうけど、それまでの間は、かなり焦っています。

大丈夫?

なんて。

昨日地震がありました。

震度5でした。

英語の勉強をしていると、誤解が生まれるんです。

自分一人でやっていれば、やっているのは自分だけなので誤解は生まれないですけど、

英語文で言い表した言葉が、単に勉強する題材でそこにあって、それ以外の意味はないのならば、問題ないのですけれど

「今すぐここから出ていけ!」

みたいな文章だったりした場合は、その文章が出てきたときに出て行く人もいるかもしれないなと思った。

まあ、いないかもしれないですけど・・・

その人の心理状態ではありえる。

勉強している題材の文章がちゃんと意味のある言葉であるがゆえに、誤解も生じるよね。

その上に、比喩語もあったりするので、誤解だらけの私の頭は疲れ果てます。

それゆえに、英語の勉強は一人でやりたいです。

しばらくはね。

英会話と言うあれは、英語をちゃんとマスターしてそれで本当に伝えたい言葉を

口から出しているのなら問題はないですけど、

英会話の練習と題して、自分の心とは別に関係ない文章を何回もそらんじるわけですから、近所に外国人のいh都がいて、それを聞いていて

何か誤解を生じることなんかもあるのでは?

私は日本人です。

考えすぎかもしれませんが、何かと神経質になってしまった。

変てこですね。

変すぎる私に閉口しています。

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