お届けメエくんを保護しました!
- カテゴリ:ニコリーあつめ
- 2026/06/19 15:00:45
お届けメエくんを保護しました。
2026/06/19
| 保護した場所 | 大きさ | レア度 |
|---|---|---|
| 展望広場 | 48.22cm | ![]() |
北海道、余市町にいます。
あのニッカウヰスキーの故郷です。
余市というウイスキーも販売されています。
夕べ少し蒸し暑かった夜に、トノが暑いと言って羽毛布団を投げ飛ばし?車内で扇風機を回し、パンツとシャツという下着姿でね寝ていました。風邪ひくんじゃなかろうか?と思っていましたが、言ったところでどうなるわけでもないのでさっさと私は寝てしまいましたが、朝方はしっかり羽毛布団をかぶって寝ていたので、ほらね。と思っていましたら、朝になり、
「俺、風邪ひいたかもしれん」と言い出しました。
ああ、やっぱり・・・
でも熱はなさそうでうが、風邪には大げさなトノでありますから、「ここは町だから病院があるうちに行った方がいい」と言い、内科を予約して行きました。
もうすでにコロナも過ぎているでしょうが、余市町の病院は「駐車場で待っていてください」といい、看護師さんが車まで来て問診。マイナンバーカードを受け取ると、医師が車までやってきて綿棒で「コロナ検査」その後、電話がありコロナではないことと、発熱も無いので普通に風邪の薬を一通り出されました。一切車から降りることなくです。
これには驚きました。
最近では普通に病院に出入りしているんですけどね〈福岡では〉
北海道ではスーパーとかでも「マスク着用率」が物凄く高い。
こちらではまだまだ、コロナがはびこているのかしら。
今どき珍しく、イソジンのうがい薬から、トローチまで処方してありました。
やっぱり、病院も儲けないとね・・。




























基本、医師の数も医療設備の数も不足気味な上、大きな病院までめちゃくちゃ距離があり、何かあって病院に行こうとしても、それだけで命がけに近いものがあります。
遠隔地からの旅行者で感染症リスクがありそうな相手に、極力接触を避けざるを得ないのでしょう。
薬が色々出てくるのもそのためで、多分入手できるところが多くなく、重症化しないようにするための処方ではないかと思われます。
熊ももちろんですが、健康にもご注意を。
そのほかは普通に受診しています。
暑くなるにつれてマスク着用率も低下しています。^^