2026.06.23(火)曇り時々雨
- カテゴリ:日記
- 2026/06/23 01:15:25
2026年6月23日(火)先勝 旧暦5月9日 潮汐小潮
日出 4:59 日没 19:23 月出 13:27 月没 0:17
九日月 正午月齢8.0
・慰霊の日 [沖縄県]
1945年のこの日、牛島満大将らが自決し、第二次大戦の沖縄における組織的戦闘が終結した
80日にもおよぶ地上戦で、住民を中心におよそ20万人もの犠牲者を出した 1961年、アメリ
カ施政下の沖縄で、日本の国民の祝日に相当する「住民の祝祭日」の一つとして定められた
1972年の沖縄復帰後は休日としての法的根拠がなくなったが、1991年に沖縄県の条例で休日
と定められた なお、沖縄戦終結の日は6月22日とする説もあり、制定当初から1965年まで
は6月22日が「慰霊の日」とされていた
・オリンピック・デー
1894年のこの日、国際オリンピック委員会(IOC)がパリで創立された フランスのクーベル
タン男爵の提唱によりオリンピック復興に関する国際会議がパリで開催され、1896(明治29)
年にアテネで第1回オリンピック大会の開催することを決議し、国際オリンピック委員会を
組織した 日本では日本オリンピック委員会(JOC)国際協議課が1948(昭和23)年から実施し
ている
・国連パブリック・サービス・デー(United Nations Public Service Day)
2002年の国連総会で制定。国連加盟各国に対し、この日は公共サービスが開発に果たす役
割を周知するよう求めている
・大公誕生日 [ルクセンブルク]
ルクセンブルクの国家元首であるルクセンブルク大公の誕生日を公式に祝う日
大公アンリの実際の誕生日は4月16日であるが、誕生日の祝日は6月23日になっている
・戦勝記念日 [エストニア]
1919年のこの日、エストニア独立戦争でエストニア軍がバルト連合公国軍に勝利した
・ふみの日
・歩民(府民)の日
・天麩羅の日
・乳酸菌の日
・国産小ねぎ消費拡大の日
・踏切の日
・姫路ゆかたまつり(~24日)(兵庫県姫路市、長壁神社)
1894年 パリで国際オリンピック委員会(IOC)設立
1907年 「朝日新聞」で夏目漱石の『虞美人草』連載開始
1909年 スリの大親分・富田銀次郎(仕立屋銀次)を日暮里で逮捕
1944年 北海道壮瞥町の有珠山東麓の畑地噴火 昭和新山が誕生
1945年 第32軍の牛島満司令官、長勇参謀長らが摩文仁村で自決
沖縄守備軍の組織的抵抗が終る
1948年 昭和電工事件で、昭和電工の日野原節三社長が商工省課長への贈賄容疑で逮捕
政界に波及する疑獄事件に
1964年 熊本県・下筌ダムの建設反対派の拠点「蜂ノ巣城」を8年目で強制撤去
1982年 東北新幹線、大宮―盛岡間開業
1993年 米プリンストン大のワイルズが「フェルマーの最終定理」の証明を宣言
証明が不完全だったとして12月9日に撤回し、翌年10月に完全証明
1996年 任天堂が家庭用ゲーム機「NINTENDO64」を発売
2009年 東京高裁が足利事件の再審開始を決定
00時現在:気温 19.9℃ 降水 0.5mm 北の風 1.7m/s 湿度 89% 1006.7hPa
すずしいですね・・
よわいあめがふってます・・きょうはすずしい・・+24℃の予想です
一日雨か・・おだいじに!

























いぇいぇ 数学の命題で 全ての事象を決めていく事から 始まります
「平行線は存在しない」って 決めて その中の世界を展開していくのです
例えば 今 「この現実と呼ばれる世界」では 1+1=2 といぅ事を決めたので
1+1=2 なのです
別に 1+1=3 でも 1+1=4 でも 良いわけです
ただ 小学校の算数、 中 高校の 数学では 「ユークリッド幾何学」の 一部を
教えているだけに すぎません
この現実世界では 「ユークリッド幾何学」の定義にそって 計算され
みんなは 理解していると思っている だけの事
先ほど「ループ量子重力理論」の概論の本を 社長に渡して 彼は「宇宙物理学」を
理解していましたので この理論を 3日程で 400ページ以上を 理解しました
ハッキリ 言ってそろそろ 地球の科学者が考えてる 物理理論では「限界」が
きています
「時間」は 一定で同方向に流れ、「目の前に見えるモノだけ」が 現実で
それが真理だと 思っていますけれど それは この「宇宙」の中の地球に住む
人間だけの 「物理学」といぅ考えの中だけの事
数学科を卒業すると それ「現実の数学」は4年間の学生生活の中の
たった3ヶ月で復習する話ですょ
初めて聞きました
何かわかったようでわからないですね^^
平行線・・・確かに存在しますね・・で、それが何か??
縁と楕円??このあたりから全く分からず・・
すいません
どうも、イメージがつかめないですんですよね・・
やはりすごいですね・・たいしたもんです!!
帰納法:
好きな帰納法の使い方:
髪の毛がすくないひと・・すべからく禿である!
これを証明するときに帰納法を用いるとか・・
無茶苦茶だと思いましたg、おもしろかったです!^^
おだいじに!
世界の情勢とか 資材の流通を いち早く感知して AIとか 使って経理を簡単に
片づけようとしていますけれど
まぁ 現場は グタグタの人間の ごった煮で 外国籍や 18歳の高校生やら
80歳を過ぎたベテランまで それを使いこなして 仕事を納めないといけないので
ある意味 もしかしたら 数学や物理よりも 難しいかもしれません
人の気持ちや 技量は可視化できませんので 言葉で紡いで 仕事を進めるのは
教員を目指していた頃の 私よりは 遥かに脳みそは 使っていると思いますょ
ただ 数学を学んで 良かったことは「空間認知能力」は 他の人に比べて
何十倍も優れていた事だけは 判りました、以前 バイクのスピード違反で
免停になった時、免許交付センターで 免停短縮の講義を受けている時
よくある 左右のまちがい探しをしていると(事故の事前感知の為)
他の人が 数分係るところを 数秒で感知して 答えを導きだしていました
で それで 良いのかといぅと 教官から 叱られ「それだけ 早くできると
なにか 運転中にやってしまうので 注意して下さい」と言われました
確かに… 私は 運転中でも 右と左の脳は分離していると思って 運転中は左脳で
右脳では「詰将棋」をやっていたりしました( ´艸`)
なんで この教官 判ったのだろうって 思いましたね
今 このコメを書いてる瞬間でも このPCでは 図面を開いて この言葉を
打ち込みながら 図面の中身を 考えて 時どき 図面に線を入れたりしています
昔っから 2つの事を 同時進行で進めるのが 私のスタイルですょ
それを一つだけに なる時が バイクに乗っている時だけですね
バイクの運転と 気配探知 (「気」を周りの車に飛ばして 運転手の思考を読む)を
同時にやっています
研究していましたょ
彼は大学院を卒業後 優秀な人材派遣で「愛知電気」(中部電力の実働子会社)に
派遣されていましたが 直接採用となり そこを10年ぐらいで 辞めて
今は 荏原製作所の 子会社で ポンプ等の制御部門の 荏原電産に入り
東京から今は 山口県の工場に 設計士として勤務しています
でも 日本国中 出張しているみたいで 東北とか よく行ってるみたいですょ
たしか 「宇宙物理学」を専攻していたと思います
だからこの間 私が話している「時間は存在しない」といぅ
「ループ量子重力理論」といぅ本を 貸したら 真剣に読んでいました
物理学には「時間」が存在します
卒業の時のゼミは「幾何学」
「アフィン幾何学」を 専攻していましたョ。
この世には「平行線」なぞ 存在しないって 命題で 全ての事象を
説いていきました。
今 この中で 使っている内容は 何もありませんが、少なくても
数学には「時間」は存在しません
数直線の 0 から s までバッタが n 回ジャンプして移動する間に、Mの要素に対応
する(n-1) 点には一度も着地しないことを証明するには、最も厳しい状況、つまり、
数直線0と s の間に全ての(n-1) 点が存在する場合を考える。
すなわち、
数直線の0 から sの間に、Mの要素に対応する (n-1) 点が存在していて、かつ、
バッタは、数直線の0 から sまで、これらの(n-1) 点に一度も着地することなく、
a(1),a(2),⋯,a(n)の並べ替えによるn 回ジャンプを行える。・・・(A)
ことを証明すればよい。
なお、この命題(A)が成立するならば、Mの要素に対応する点の数がn-1より少ない場合においても成立することは明らかである。
数学的帰納法を用いて証明する。
[1] n = 2 のとき
Mの要素は一つだけであり、この要素が、a(1) とも a(2) とも同時に等しくなることはないから、バッタは、この1点に着地しないようにジャンプできる。
[2] n ≦ k (kは任意の2以上の整数)のときに上記の命題(A)が成立すると仮定し、
n = k+1 での状況を調べる。
今、a(1)<a(2)<⋯<a(n) と仮定しても一般性を失わない。k+1回のジャンプ順として、{a(1),a(2),⋯,a(k+1)}を選択したとする。
一方、M = {m(1),m(2),⋯,m(k)} ( m(1)<m(2)<⋯<m(k) ) とおくと、k回ジャンプした到着地点を表す値、
a(1)+a(2)+⋯+a(k) (= s - a(k+1) )
に関して、次の4通りに分類することができる。
① m(k)より大きい場合
② m(k)に等しい場合
③ m(k)より小さくて、m(1),m(2),⋯,m(k-1)のいずれかに等しい場合
④ m(k)より小さくて、m(1),m(2),⋯,m(k-1)のいずれにも等しくない場合
まだ 続けます?
わたしの知る限りでは、何に使われるということはないです
ただ、証明期間が長すぎたために、証明の過程で応用数学の進歩はすごかったです!
これのユニークな点は、素人にも扱えるのではと思わせることにつきます
式は単純ですね^^
わたしが思うのは、フェルマーにどのぐらいの余白を与えたなら??
ただこれだけです!あの時代にこれだけのことをいいきったのですから・・
大体、数学の証明問題って、何が問題なのかすらわからないのが普通です
だいぶ、レベルは落ちますが、学生の数学オリンピック?ともいえる
大会で、バッタの問題があったのを覚えています
数直線上の原点(0)からスタートするバッタが、n回のジャンプをします。ジャンプの長さはあらかじめ与えられた\(a_1, a_2, \dots, a_n\)(相異なる正の整数)です。これらのジャンプする順序を上手く並び替えることで、バッタが「指定された危険な点の集合M(サイズn-1)」に一度も着地することなく、n回のジャンプを完了できることを証明せよ、という問題
さっぱりわかりません!!^^
数学は・・むずかしい・・
数学から特に位相幾何から発したパズル、知恵の輪は好きです!!^^
まぁ 私は建築士なので X²+y²=z² 以外は使わないけれどねぇ
後は どの分野で使われるのだろう?