配達が速いと損ばかりです
- カテゴリ:日記
- 2026/06/24 02:36:04
膝に注射を打ち始めてから9年?
腰に注射を打ち始めてから6年?
確かに効果はあるけれど、物数が多い日が続くとやっぱり膝は痛いです。
ショックだったのは去年の秋。
山に行くつもりで1週間の秋休み。
でも膝が痛くてどこにも行かず。
それどころか、家でずっと寝てたのに痛みは引かず痛いまま。
もうこれ山どころか、配達も無理なんじゃない?
と、戸建ての配達を下ろして貰って、団地の配達に専念させて貰いました。
最初は階段なんか痛くて全然登れなかったけど、階段以外はまっ平だし、急がなくても終わるから楽。
徐々に痛みも消えて、リハビリにスポーツクラブに通える所まで回復しました。
が、今年入った元管理職配達員。
たったの1か月半で、「膝が痛い」と泣きが入り。
診断書持参で1週間休養。
うーん。
変形性膝関節症って老化だから、1週間休んだところでどうもならんのに。
それに配達が出来なくても、中で組立とかやることあんだろうが。
さすが元管理職です。
私と全く同じ、変形性膝関節症&脊柱管狭窄症。
私は月5回(多い月は7回)も注射を打ち続けているから、年間60本、もう500本くらい打ったんじゃないの?
それでも治った訳じゃなくて、時々痛むのを我慢しながら配達しています。
が、さすがは診断書、と言うかさすがは元管理職。
部長の判断は、その元管理職を「団地に回せ」ですよ。
オイオイ、私はどうなる?
去年もう戸建ては無理ってことで団地をやっていたのに。
少しは交代で入らせろって思うんですが、
班長は「部長命令だから無理ですよ、それは」
副班長は「それで交代して元管理職に辞められたりしたら困る」
団地でさえ半人前の仕事しかしてないから、元には戻せないんでしょうね。
こっちだって痛いのによう。
痛い、け・ど。
やり出すと私、配達は早く終わっちゃうし、他の人の応援まで入っちゃうから。
それがイケナイんでしょうね。
何ともないと思われちゃう。
あ~あ。
損な生活ですよ。
他にも配達が速いと損なことばかりです。
ホントもう辞めたいなあ。




























上司なんてそんなものですよ。
セクハラされて他の上司に訴えたけど、左遷はなし。
上司から私が見えない所に籍移動しただけ。
上司である事は変わらないから飲み会も一緒。
オエ。
当時食中毒で有名になった食品と同じ苗字(漢字はちがう)なので、気の合う上司と、
例えば羊なら 私、羊きらーい! 羊ヤバいよねー!って大声でいいましたよ。
そこの職場は出産のため辞めましたけど。
羊しんでるだろうな。地獄に行けやボケ!