いざ上田、日帰り(当日 6
- カテゴリ:レジャー/旅行
- 2026/06/28 10:23:09
雨雲レーダーでは降ってないはずなのに
地味に降ってる長野の山奥(笑)
雨じゃなくて雲なのかもしれません。
よくしらんけどー♪
昨日は図書館に行って
地名全部にフリガナが打ってある
地図というのを借りてきましたヽ(^o^)丿
というか注文だして
買ってもらったんですが。
リクエストするときには
司書さんに一応、プレゼンはします。
この本に関しては
たまたまツイートで平凡社さんが
「編集長が長野に行ったときに読書という地名があって・・・」
というのが発端ということだったので
そりゃーぜひ買ってもらおうと(笑)
「読書」・・・ふつうに読んだら「どくしょ」
でしょうが、なんと地名の「読書」は
「よみかき」と読むんですよー。
なんかしらんけどあのあたり
関西電力の発電所がちょいちょいあって
「読書発電所」というのがでかでかと
看板出てるんですよねー。
ふりがなはない(笑)
出版社の編集長としては
「どくしょ」と読んだに違いない。
「よみかき」っていうんですー
って誰かに言われたんでしょうねー
「はぁ?なんでふりがなつけんのじゃーー」
って言ったかどうかは知りませんが
きっとそういうことでできた本。
みたいなプレゼンをしまして
見事、買ってもらった(笑)
さっそく今朝、やっぱりツィートで
兵越峠というのが出てて調べた。
そのあたりに「熊」という地名があるのも
ちょっとびっくりだ(笑)
熊、くま、クマって・・・
そんな地名って困らないか??
住所で○○県○○村熊1-1ってなー(^▽^;)
地名みてると飽きませんね(笑)
さあ当日♪
爆睡女子、黒っぽい恰好で
目立つ感じではないのですが
あえて言うと小柄で黒いキャップを
被ってて、髪を縛ってて金色のメッシュ。
えー、あのこも「しなの鉄道」か。
ま、しなの鉄道だからといって
同じところで降りるわけ
じゃないだろうけどー。
しなの鉄道が来たので乗る。
空いてるので座る。
ロングシートです。
路線図が書いてあるので
眺めると軽井沢まで行くのかあ。
へーー上田の向こうに軽井沢なんだ。
すみませんねー
長いこと長野に住んでても
そういうの全く分かってなくて(^▽^;)
同じ県内といっても
軽井沢に行くルートなんか
ほぼないといってもいい南信です。
直通でさっと行ける場所ではない。
なんなら東京に出てから
軽井沢に行った方が早いかもしれない。
東京までは高速バスで1本だし。
これで軽井沢に行こうと思ったら
「篠ノ井」からしなの鉄道に乗れば
いいんだということがわかった。ヽ(^o^)丿
かなり時間かかるけど(笑)
上田も「しなの鉄道」の乗車時間は
30分くらいありますからねー。
そうそう。
上田の友人には
篠ノ井に着く直前に連絡してます。
「もうすぐ篠ノ井ですー」
みたいな感じで。
さてしなの鉄道でどっかの駅に
止まった時、「海抜385メートル」
みたいな表示がありました。
えええ・・・このあたりって
そんなに標高が低いのか。
っていうか「海抜」なの?
「標高」じゃなくて??
南信、おおむね標高600メートル前後
ってところが多いんですが(^▽^;)
引っ越す前は標高700メートルでしたよ。
今は650メートルくらいと思う。
「海抜」っていうのか、この辺は?
長野県民は標高っていうのが
デフォだと思ってたのにな。
他の駅に止まった時にも
そういう表示がないか
見たんだけどなー。
他の所ではよく分からなかった。
そんなことをしているうちに
上田に到着。
お天気はどんより曇り。
友人にどの改札から出たらいいか
聞いてありますが、改札口で
待ってるということで。
「改札出たらお城口方面に行くから」
という返事でしたので改札に向かう。
一応、メールチェックしたら
「少々おくれますー」とのこと。
お城口の方から出ておけば
よかろうと出てみると
タリーズがあった(笑)
タリーズで待ってるから
急がなくていいよー♪
と返事をしておく。
中に入ってタンパク質のありそうな
なにか食べて待ってることにしよう。
明日に続く
<昨夜のわたし>
ブラタモリ、柳川でしたねー
さあ今日の一冊
「おしゃれな おたまじゃくし」PHP研究所
オタマジャクシ7匹、洋服屋さんに服をお願いします。
そういう絵本♪



























固有名詞は独特な読み方がちょいちょい。
そして同じ漢字でも読みが違うこともある。
「上田」は「うえだ」一択かと思ったら
違う読みのところもあるらしくて(^▽^;)
有名なのは「神戸」ですかねー。
何種類か読みがありますね。
名字でも「神戸」はフリガナ打っといてほしい(笑)
定番の食後の寝落ちで、深夜の徘徊失礼しますm(__)m
長野は海無し県ですから、海抜って不思議な感じがしますね(^_^;)
海抜って、海から違い場所で、津波とかの避難場所に書かれていたりしますもんね!
それから、長野の地名、難しい読み方のところありますね(^_^;)
恥ずかしいですが、千曲川→ちまがり川
と読んでました(^_^;)
安曇野だって、天然水で有名だから読めるけど、曇り空のくもりですよね(^_^;)
ちなみに関西で有名なのは、枚方→✖️まいかた◎ひらかたかな?
では、お休みなさいませ♪♪
特に長野は山あり山ありなもので(笑)
登山じゃなくても毎日のお天気チェックは
欠かせませんー。それでもビミョーな時はリスクを
とりつつ行動しないとねー♪
地味に降ってる長野の山奥(笑)
↑そんなもんだよ。
なんていうの?AI?
それになってからひどい。
現に、うちの周りが雨でも、200メートル先が晴れだったり、
どっかが小雨でも、山は大雨ってのもあるから。
固有名詞ってとんでもない読み方もあるんで
みてると飽きませんよ(笑)
大阪や関西ってかなり難読地名多いですが
固有名詞ってホント「なんでそうよむ?」って
他所から来たものには謎なことが多いですからねー(笑)
地元民は耳から音を聞いて覚えて漢字はあとで覚えることが
多いと思うんで、そーゆーものとして身に着いちゃって
逆に「何で読めないのか」って思ってる人もいますから(^▽^;)
>地名全部にフリガナが打ってある
>地図というのを借りてきましたヽ(^o^)丿
まあ、それはありがたいですね!
私みたいにバスや列車を利用する者は、地名と読みが一致しないとほぼ移動できない罠があります。
大阪ではこんな感じですね。
放出(はなてん) 住道矢田(すんじやた) 内代(うちんだい) 衣摺(きずり)
杭全(くまた) 柴島(くにじま) 御幣島(みてじま) 喜連瓜破(きれうりわり)
わたしもたまたま木曽の方に行ったときに
通りかからなかったら知らない地名で
「どくしょ」って読みましたから(笑)
どうなんですかねー。
「海抜」と「標高」の境目ってあるんだろうか・・・
教えてーAIせんせー(笑)
地名って謎なのが時々(笑)
カタカナで書いてあるのが
だいたい何語なんだ?って思うような
日本語の地名じゃない感じなのが多い・・・
お勉強になりました
昨夜は「世にも奇妙な物語」見てて恐かった~ヽ(;´Д`)ノ
なんかありそうで怖い。