熱が38度あります。
- カテゴリ:日記
- 2026/07/02 17:26:57
今日の天気は雨。気温は23度ほど。
朝から体温38度ありました。
カロナール飲んだら、36.8度くらいまで落ちました。
咳の方は、ほぼ落ち着いていて、昨日の咳こみは
なんだったんだ!ってくらいです。
午前中は、ワールドカップのアメリカ戦を見ていました。
内科に行こうか?という話はあったのですが、
母が仕事で疲れていて、動けなかったのです。
お昼ご飯のあと、2時間ほどお昼寝をして起きると、
ちょうど14時くらい。
内科の午後の診察は14時からです。
母の疲労も落ち着いていたので、内科へ向かう事になりました。
内科は、以前は『発熱のある人は、中へ入らずお待ち下さい。』だったのですが、
今日は『中へ入って受付して下さい。』と言われました。
ただ、待合室では無く、逆の方向にあるベッドに連れていかれ、カーテンを閉められました。
6月30日にねんざして、それで熱が出てるのでは?
と言うと、
『ねんざは関係ない、ただの風邪だと思う』
と言われました。
一応『コロナ・インフル』の検査してみましょう、となり、
検査したところ、『陰性』でした。
5日分の風邪薬と、咳止め、解熱剤が出ました。
作業所の方は、今週はお休みになりました。
仕方ありません、今週は風邪を治す事に集中しましょう。


























たしかに、お仕事休んでいるし、ただ事じゃないです。
そらまめさんは、室内で熱中症になったんですね。
夜中にうなされて、大変だったことでしょう。
夏が来るたびに、飲まないと救急搬送されちゃうんですか?
それは辛い後遺症ですね。
やはり、疲れていたんでしょうね。
38度あっても、なぜか寒気はなくて、暑い暑いとお布団をけって寝てました。
コロナ・インフルは陰性で本当に良かったです。
>『ねんざは関係ない、ただの風邪だと思う』
>と言われました。
その「ただの風邪」がただ事じゃないから病院に来ているんですけれどねえ……??
病弱な私、以前に暑い部屋で無理して窓用エアコンの修理をしていたら、夜中に高熱でうなされ、めまい・頭痛がしてただ事ではないと感じ、救急車を呼びました。
診断結果は「たんなる熱中症」でした。でも、熱中症が引き金になって、夏が来るたびに経口補水液を飲まないと救急搬送されるという悪夢のような現実を体感しました。
お熱38℃は辛いですね(´;ω;`)
コロナじゃないだけ不幸中の幸いでしょうか。
ありがとうございます。
こんなに疲れてたんだな・・と身に染みております。
ゆっくり休みます。
疲れが出てきてのかもしれませんね
ゆっくり休んでくだされ