秘密結社「Dialog」(ダイアログ)
- カテゴリ:日記
- 2026/07/05 01:52:09
先にAIによる概要を貼り付けておきます。
秘密結社「Dialog」の実態
参加者: 米政府や外国政府の高官、テック企業の経営者(Google等の幹部含む)、著名な投資家など。
活動内容: 年に1回、アリゾナ州やベネチアなどの高級リゾートで会議を開催。
参加者の発言内容は一切口外されないルールになっています。
特異な議題: 講義やセッションでは、
「第三次世界大戦の乗り越え方」
「カルトの作り方(Build-a-Cult)」
「核兵器の復活」
「政党の作り方」といった物騒かつ前衛的なテーマが並びます。
近年の情報流出騒動2026年6月、
ハクティビストのマイア・アーソン・クライム(maia arson crimew)が、DialogのWebサイトの脆弱性を突いて機密ディレクトリと完全な参加者リストを暴露し、その実態が白日の下に晒されました。
このリークにより、ティールが展開する終末論的な哲学や、テック業界と国家権力の深い癒着が大きな波紋を呼びました。
ここからは私見です。
Xでの投稿に「河野太郎」氏の名前が出てきました。
参加者リストに記載されていたとのことです。
最近ずっと考えていたことがあります。
「2022年7月8日、安倍晋三元内閣総理大臣が奈良県奈良市での街頭演説中に手製の銃で撃たれ、死亡する事件が発生した」
この事件について、
何かおかしいとずっと思っていました。
弾丸の数が合わない・・・こんなこと、あり得ると思いますか?
そもそも、日本の現職総理大臣が、プロでもない人間に撃たれて死亡という不自然さ。
日本のSPは、そんなにいい加減な警護しかできないのでしょうか?
素人考えで言えば、わざと執行させたとしか思えません。
それと、本当に素人の銃弾で死亡したのかさえ疑わしい限りです。
そう考えると、日本の政治家を脅すために、何者かが行ったのではと・・・
後任は菅義偉氏でしたが、すぐに代わってしまいました。
その後、岸田文雄氏になったわけですが、あまりにも横暴、庶民の訴えを完全に無視し、日本人が幸福になるようなことを一切していない。少子高齢化もまったく改善する気がなかった。
これは、脅しの結果なのでは・・・と。
今回、秘密結社「Dialog」の実態を暴いた人がいます。
こういう人こそ、まさに世界市民のヒーローだと思います。
陰謀論であったものが、事実だったと世界市民が知ったとき、私たちの知識や認識は完全にアップデートされ、あらゆる物事に疑問を持ち、それぞれが常に監視し、自分たちの身を守る知恵を考え抜いていく力になるのです。
仮に、日本人を本気で守ろうとする政治家を脅している組織があったとするなら、今の「高市早苗氏」の横暴さも、納得できるように思います。
ただ、納得できるからと言って、受け入れることはできません。
前回のブログにも記載しましたが、こういう時代だからこそ、日本人を本気で守ろうとする政治家のことは、なんとしてもその生命を守る必要があるのです。
そのシステムをどう構築するかです。
守るべき人以外の命令を聞くようなSPではダメです。
そういう組織を、野党は作らなくてはいけません。
自分たちの命を守るための法律ぐらい、作れなくてどうするのです。
まずは、自分が支持する政党があるなら、そこからやってもらう必要があるでしょう。
陰謀論じゃないのです。
河野太郎氏は、ワクチンの安全性は確認されているとはっきり公表しました。
今度は、秘密結社「Dialog」のメンバーです。
どういった立場で参加していたのかは不明ですが、そこに居たことは事実なのでしょう。
せっかく名前が分かったのだから、何かされる前に、知っていることは全部話してもらったらどうでしょう。
それにしても、こんな大事なことを日本のメディアが放送しないなんて、本当にこの国は独裁政権に支配される国になってしまったのですね。
私も自分の人生はできれば平穏に終わらせたい。こんな危ないこと、関わりたくもない。
だけど、弱い人間には、騙されてほしくないのです。
暴力以上の権力はありません。それが世界の理です。
だからこそ、そこに至らないような対話ができないものか、考えるしかないと思っています。
どこの国が正しいとか、そういう話じゃない。
弱い人間は、弱い人間同士で、暴力からなんとか身を守る術を共有しないといけないんです。
今回、こんなにも大切なことを世界に示した人がいる。
そういう人の元で、繋がって道を作っていけたらいいですよね。

























