Nicotto Town ニコッとタウン

スマホ版あります♪



!夏こそレタス!

吹き流し茶クマを保護しました。

2026/07/19
キラキラ
保護した場所 大きさ レア度
展望広場 48.7cm N

子供の頃 レタスは 涼しいところで育つ

故に 日本では 高度の高いところで栽培する

と習った記憶がある。


・私個人としては 夏の方がレタスを食べたい

レタスをまるごと包丁でざくざく切って 正方形の紙片のようにきり、器にざくっとまとめて入れて、花鰹を載せて上からポッカレモンと醤油をかけてたべると、調理に熱を使わず野菜が食べられるので うれしい。

 しかも 冷蔵庫から取り出したひんやりレタスとポッカレモンだと
 一人で一度に半玉くらいは楽に食べてしまう

・あるいは 此までにも書いたように 自家製の「タマネギ・にんじんの 酢づけ」を食パンにのせ レタスでくるむようにして食べるのもうまい

 これまた レタスのひんやりシャキシャキ食感が
 夏の朝食に 清涼感を添える

・さらに コンソメスープや すまし汁の火を止める直前にレタスを投入しても結構活ける

 とにかく火の通りが速いので それだけ加熱時間が短くて済む

 余った分を冷蔵庫で冷やしていただいてもおいしい夏の冷製スープとなる。

・ただ 一般的に 夏は スーパーのレタスが高かったり
販売量が少ないので あまり買わないだけで 特売価格だと買います!

・というわけで↓のように 特別宣伝までして夏場にレタスを売っているということに驚いた。

藤原竜也が「顔面協力」したレタスのインパクトが凄い!「目が合ったら絶対買っちゃう」「目的はちゃんとしてる(笑)」と反響 夏場のレタス廃棄を約65.6%が経験。フードロス問題の実態とトレンドも解説 | LIMO | くらしとお金の経済メディア
https://limo.media/articles/-/133096
2026.07.23 19:13 公開

味の素株式会社が発表した『「Cook Do」オイスターソース 藤原竜也の「買ってくレタス」』が大きな話題になっています。

本記事ではあまりにも奇抜な発想のレタスの詳細や、フードロス問題の実態とトレンドについて紹介します

話題のレタスは、味の素がJA全農長野と共同で展開する『「Cook Do®」オイスターソース 藤原竜也の「買ってくレタス」』というキャンペーンの商品です。

藤原竜也さんの顔がプリントされたフィルムに包まれたレタスで、見た目のインパクトは強烈!首都圏や関西圏の一部スーパーで7月下旬から1万個限定で販売します。

おふざけがすぎるようにみえる企画ですが、実は真面目な意図があり、夏場に廃棄されることが多いレタスの購買を促進することが目的です。

フィルムの裏面には「レタス瞬間消滅レシピ」サイトにアクセスできるQRコードが記載するなど、レタスのフードロスを削減する仕掛けも用意しています。

(中略)

本キャンペーンで味の素のパートナーとなるJA全農長野の生産販売部の小林博部長は、

「完成したフィルムを拝見し、圧倒的なインパクトと素晴らしい仕上がりに感激いたしました。初めて企画の構想を聞いた際には、まさか藤原竜也さんにご協力いただけるとは、と大変驚いたのが率直な感想です」

とコメントしています。やはり担当者も驚きは隠せなかったようです。

長野県は夏から秋にかけての国内レタス生産量の約6割を占めており、酷暑によるフードロスは深刻な問題です。

「本施策が、皆様にレタスをおいしく楽しく食べ切っていただくきっかけとなり、ご家庭でのフードロス削減につながることを心より期待しております」

とも語っています。

味の素は、2026年7月2日〜7月6日の期間で、7歳~18歳の子どもを持ち、週3回以上自炊をする20代~50代の男女を対象に「夏場の調理とレタス消費に関する実態調査」を実施しました。

その結果、明らかになったのは、回答者の78.4%が夏場に「サラダ(生食)」でレタスを使用しており、消費しきれずに廃棄した人が65.6%に上ったということです。

夏場のレタス消費の悩みとして「痛みやすい(58.3%)」「使い方のバリエーションが少ない(46.2%)」「余らせてしまう(41.7%)」などが挙がっており、多くの人が家庭内のフードロス問題に直面しています。

味の素はレタスの消費を促すために、「レタス瞬間消滅レシピ」と銘打ち、「レタス茶漬け」「冷やしオイスターまぜそば」「レタス餃子」などのユニークなレシピをオンライン上で公開しています。

こちらは藤原竜也印の限定商品を購入しなくても、閲覧することが可能なので、気になる方はぜひチェックしてみてください。

◇ ◇

正直に言って ↑のキャンペーンは、夏場のレタスの生産に無理はないか?とか流通過程や販売店での扱いの問題を、消費者問題にすり替えてないか?とか思うのだけど。

私に言わせると 半玉のレタスなんて 店頭ですでに劣化が始まっている品を買いたくはない。(実はキャベツもだけど)

レタスもキャベツも 店頭で鮮度を見極めて1玉まるごと買って自宅で正しく保管して食べきれば問題ナッシングなんですが・・。

さらに 添付写真を見たら、店頭に山ずみらしい 藤原竜也さん顔のフィルムの巻き方がおかしくないですか?

レタスのお尻側に顔フィルムを巻いたら 猿顔にしか見えない

レタスの表側にたつやさんの顔が来たら なかなか味のある仕上がりになってますが・・。

夏場 平気でレタスの真の部分が赤茶けた商品を売っている店もめずらしくないですよね

そんな 傷み始めた商品を押し売りして 消費者による食品ロス云々を言う方がおかしい!!

そもそも 夏に無理してレタスを売ろうという方がおかしくない?

ちなみに 日本人は 「レタスの利用法」に関する固定観念が強すぎるのではないか?と思う


そもそも 鮮度の劣ったレタスが流通していることそのものが大問題だと思う。


レタスを湯通しすると、

 鮮度のおとったものは 苦みが出る

 新鮮なレタスは 違和感無く食える

  ちょっと食感が 和の野菜と異なるけど。


とにかく レタスは鮮度が 命

 店頭で葉と葉の間に隙間があるような シャキッとした状態の巻の奴を買わないと おいしくない

 逆に言えば 季節を問わず 新鮮なレタスを購入すれば 家庭の大型冷蔵庫の野菜室で 1週間は持ちますよ(おいしく食べられる)

 毎朝 パン半きれに具を載せて1枚のレタスの葉でくるむようにしてたべたり

 ざく切りにして 口寂しい時の夜食代わりに バリバリ鰹醤油レモンで食べれば

あっという間に1玉消費すると思うけど


レタスが 大衆的家庭料理の素材にならない最大の理由は

八百屋はもちろんスーパーでも 新鮮なレタスを販売できる店が少ない点にあると思う。


新鮮なレタスは パリパリ食感と

食べると案外からだに対する水分補給になるので

キリッと冷やして食べると暑気払いになるんだけどなぁ


逆に 少しでも鮮度が落ちたやつ(店頭ですでに葉と葉がペタッとくっつきかけた玉)は、 1枚づつ剥がしても、あるいはざく切りしても ペタッとして見るからにまずそうというか

口に入れても べーっとしたくなるまずさなんですよ。

加熱したら どろっとして 苦くて 食感も味もゲロゲーロ


・私が長らく レタスが嫌いだったのは、大衆食堂の添え物レタスでも、店売りサンドイッチでも古びたレタスしか使われていなかったから。


 

#日記広場:ニコリーあつめ

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2026/07/23 23:38
「女の涙はかざりじゃないのよ はっはー」と中森明菜は歌っていたように記憶しているけど

「レタスの葉っぱは 飾りじゃないのよ♬」「おいしく食べてよ 新鮮なうちに~」

「売り惜しんで まずくなっても売ろうとするのは、なんだか違うと感じてる~」というわけで

たつやさんの次は 明菜さんに レタスの気持ちを 替え歌にしてアピっていただいてはどうでしょうか?
 (滝汗 (_ _) )
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2026/07/23 23:17
(本文の続き)

それが 某サンドイッチ専門店を皮切りに シャキシャキレタスを歌ったサンドイッチが関西のコンビニでは割りと増え(関東のスーパーやコンビニのサンドイッチのレタスは今もまずいまま=鮮度が低いまま)を通して 新鮮レタスの味を知り

それをきっかけに 店頭でレタスを購入・食して

店売りのレタスの鮮度の見分け方を覚えましたw


・私の経験では、レタスは スーパーの店舗ごとの 仕入れ担当者の鑑識眼?仕入れの選定眼? による 鮮度のバラ付きが非常に大きいです!



大阪だと 中堅スーパーの方が レタスが新鮮な日が多い気がする



そういう意味では 東京のように 年中レタスを店頭に置いている店は 鮮度の劣った品が並んでいることが多い(私の実体験)から

そういう店でしかレタスを買ったことのない人は

いつまでたっても レタスをおいしく食べるコツがわからないだろうなと思う。



鮮度が落ちたレタスなんて 文字通り 生でも煮てもくえません(不味すぎ)





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