目的に合った正確な言葉を使おう
- カテゴリ:人生
- 2026/07/24 17:16:12
日記にコメントを頂いたので、返事を書こうと思ったら気合が入りすぎて長文になてしまいました。
分割して新しい日記として書きます(笑)
村山さんが総理になった時に、あまりにも酷いやりように野党にはがっかりしたことを思い出しました。
あの時まで、2大政党の片側としてずっと応援していましたし、もはや何処を支持すればよいのかすっかりわからなくなりました。
自民党には頭のいい人が入り、そこに入れなかった人が野党になるんだと・・・
その失望感の裏にあったものに、ずっと気づかなかったことがありました。
報道の極端な偏りです。馬鹿な人がやる馬鹿なことと、利口な人がやる緻密で 狡猾なことは、比較にならないほど国民に与えるダメージが大きいということ。
はっきり言えば、秘書が脱税したとか、浮気したとか、企業から献金をうけたとか、まぁどうでもいいです。
報道されるような悪いことは一切やらず(表には出さず)、統一教会の為に国民が困窮するような法案を淡々と着実に実行してく人間こそ、本物の悪魔であり、絶対に国会からいなくなることのない国民の敵だということです。
それが何者なのか、それを見極める力を持たなければ、
永遠に騙され続け、みせかけの悪を糾弾して善人になったような気になる。
何の意味もありません。
高市さんを糾弾してやめさせて、国民に何の得がありますか?
あの言葉では、自民党にはまともな人がいて、その人が総理につけば日本は変わると言っているようなものです。
あまりにも馬鹿すぎます。
言葉は力です。
「自民党(統一教会)を倒せ!」というのが正解なんです。アカウントを削除されるかも知れませんがあえて書きます。
統一教会が代議士を送り出しているのは、自民党だけじゃないですからね。
皇室典範改正に賛成した党は全部同じです。
騙されてはいけません。「結果」を見て下さい。
あまりにも壁が高すぎると、少しでも低くて進めそうなところを通りたくなります。
しかし、それは、そこそこ高い壁を乗り越えてくる数少ないものを罠にはめる見せかけのものであるかもしれません。
とにかく、見極めるしかありません。




























皇室典範改正に関しては、特にヨーロッパの大手媒体は壺議員がかかわったことを隠さず報道しました。
(アメリカの大手媒体は、それに言及したかどうか私自身はまだ未確認です。)
アカウントが削除されるほど、このような内容に注目が集まることはないと思われます。