はやみねかおるさん。
- カテゴリ:小説/詩
- 2026/07/27 11:32:43
ライトノベルより易しい児童文学ですw
大好きだったなあ、"赤い夢"。
殺人事件がでてこない、という特徴があります。
名探偵夢水清志郎はふだんだらけたおじさんなんだけど、でもしっかり謎を解くw
自分で"名"探偵を自称している。関係者を集めて「さて」といい、というタイプの探偵さんです。
かわいく漫画化もされてて、でも、巻を重ねるごとにミステリアスになってきましたね。難解w
怪盗クイーン! 名探偵がいれば怪盗だよね!
"怪盗の美学"を満足させる獲物しか狙わないw
いったいそれはなんだ!と部下のジョーカーと人工知能のRDにあきれられているイメージw
仕事しろーと。
「都会のトム&ソーヤ」も読んだけど、やっぱ名探偵と怪盗が好きかなあw
名探偵は私が読んでない巻がありそうで、やっぱり本屋に行きたくなるのでした。
怪盗? 電子で全巻買ったなあ。読んでないなあ。
Good Night, And Have A Nice Dream.(作者の〆台詞)
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蛇足。
はやみねかおるさんの本ではありませんが、好きだった青い鳥文庫の探偵団。
「パソコン通信探偵団事件ノート」著作:松原秀行さん。
いまどうなってるのかなと調べたら、
パソコン事情はここ20年で激変しているので、改訂版もでてたりしているらしい。
小学生5人が身近な事件やお互いに出し合ったパズルなどを解いていくという作品。
探偵は出てこないですね、少年探偵団ですねw
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蛇足2。
サークルのお誘いw
読書クラブ☆はいりませーんか。
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