小林亜聖
- カテゴリ:コーデ広場
- 2026/08/14 14:01:57
偶然 ユーチューブで 東映時代劇の無料公開で、3匹が行くをやっているのを見た。
私もともと 高橋英樹が好きで(NHKの大河ドラマで見て)
それで この作品を見て 第1話はすっごいテンポ感だなぁ
西部劇のかっこいいシーンを時代劇に翻案したのかなぁ
役所広司さんもかっこいいな 春風亭小朝さんもいい味出してるなどと思いながら見ていて テーマ音楽もいいよなぁ
作曲家だれ? とクレジットを見て
小林亜聖さんについて検索してみた。
そしたら なんとなんと
レナウン「わんさか娘」コマーシャルソングで大好き♡
日立の樹(この木なんの木) 一度耳にしたら忘れられないw
実のところ コマーシャルソングとしては知っているけど
コマーシャルの画像はみたことないのよ
よその家の前を通りかかったときに聞こえてきたコマーシャルソングとして記憶w
と 印象的なコマーシャルソングを作曲された方だと知った
・生音・生演奏を耳袋にためて、個人の感性に基づき
それらをミキシングして 新しい楽曲を産み出す
それた ドラマやコマーシャルソングの印象的な音楽を産み出す作曲家を育て、活躍させる(檜舞台に押し出す原動力)になるのではないかと思うけど
過去作をパクりとって継ぎ合わせるAIミュージックの時代になると 演奏家と共に作曲家も急速に衰退(新しい人が育つ場なくなる)ことになるだろうなと思う
・かつて かつて映画音楽が
無声映画のバックとなる地方楽団
有性映画のために オーケストラ曲を作曲する作曲家とそれを演奏する有力楽団
の支えとり
あるいは 独立した演奏家(単楽器奏者)や歌唱家のメジャーデビューの機会をも生み出したが
映画音楽が 映像コンテンツに金をかけて
音楽にお金を使わなくなってから
楽団やオーケストラ用の作曲家の需要がへって
大型新人も出なくなり 名演奏楽団が経営難で消えたように・・
日本の場合は 時代劇が 日本の音楽を下支えしていたとおもうのだけどなぁ・・
松竹映画:邦楽を支えた
TV時代劇:洋風な音と日本人の音感性を2本柱とする20世紀の作曲家の活躍の場となった
ゴジラ映画など怪獣映画:日本の楽団の活躍の場w(貴重な収入源)
それらがすべて壊滅して
同じ曲の焼き直しのようなアニソンばーっかの21世紀
演歌よりひどい没個性 ワンパターン
声優をこき使って 声楽家の仕事すらうばう世界


























なんか 信じられない被害が続出
いくら線状降水帯が発生したからって
もともとが 水害に弱く しかも平野だから こういう被害になったのか?
台風で架線がきれたのは 西日本基準で言えば台風による倒木予防のための剪定を全くしていないからよ!
(今後は 視野を広く頭を柔軟に使って都市運営してね!)の一言なんですが
この線状降水帯被害に関しては・・ なんといっていいかわからない
むこうで 親切にしていただいた方々の安否は気にかかるけど・・
幸いにも その人達は 全員被害地域を免れていて・・
じゃあ 逆に 被害を被っている人たちは???と ますます 地域的要因(地形と開発の両面から)
が気になります。
・水害でガス管に圧力がかかって ガス使用禁止って・・
初めて聞いた
14~16は 水戸に行く予定だったのを 先週末に取りやめてよかった。