丹下典膳を知っていますか、丹下左膳でもありません
- カテゴリ:日記
- 2026/08/26 06:31:48
丹下典膳(たんげ てんぜん)は、五味康祐の時代小説『薄桜記』の主人公である、架空の直参旗本にして一刀流の剣豪です。
BS時代劇「薄桜記」はくおうきで放映されたのを何度も視聴しています。全11話
あらすじは
妻の名誉を守るために自ら片腕を失って浪人となり、運命に翻弄されながらも忠臣蔵の裏で赤穂浪士と対峙する悲劇の孤高の剣士として描かれています。
俳優は山本耕史で、過去には市川雷蔵が演じています。
旗本でありながら、妻の名誉と友人堀部安兵衛をたてるために
ここまでやるとは…
自ら死して、最後は妻まで自害してエンドです……
脚本:ジェームス三木 により
原作とは違った内容になっています。





























ヒー!さん
思い出したことがあって、調べてみたらわかりありがとうね。
2014年の朝ドラ「あさが来た」の初めころ、
新選組登場のタイトルで両替屋に、新選組が金400両を借りに来る場面~
新選組の土方歳三役の山本耕史が出ていました、同じお顔で確認出来ました。
その時は山本耕史さんを知らなくて、かつらがよく似合うカッコイイ俳優さんだなあぐらいでした。
新選組で何かひっかかり、ずっと考えていた……
今度は「鳴門秘帖」全10話を見始めています。
ではまた
『薄桜記』って ドラマでは 市川雷蔵&勝新 だと思ってました 拝見したことは無いですが…
山本耕史が丹下典膳役 やってたんですか 知りませんでした
山本耕史は新選組の土方役がハマってました
器用な俳優さんですよね トークも面白いし 演技も上手だし 好きな俳優さんのひとりです(^^♪