既読文化
- カテゴリ:日記
- 2026/08/30 17:42:10
既読したかどうか、あるいはそれが誠意あるものと捉えるかどうか?
これはその人による。としか言いようがない。
誰でも事情はあるし価値観もものの受け取り方も異なる。
自分と同じ世界をみな同じに見ていると考える方が無理があり傲慢なのだ。
十人いれば十通りの解釈がそこに発生する。これは真理であり疑いを挟めない。
ならば、気にすること自体が時間の無駄なのだ・・・ほんとはね?
でも、気にする人が意外と多い、と言うのも事実。こんなことを書いてる僕だって
気にはするw・・でもこだわらない。こだわって気にして落ち込む時間を
最小限にするほうが僕にとって生きやすいからだ。
まあ?でも?この価値基準を他の誰かに強いるようなことはしない。
気にするドキドキをたのしむ向きに方もおられるだろう。否定はしない。
あれ?
何が言いたいんだろう?
とにかく、みなさんどうぞお気楽に!wってね♪




























