生成AIツールを使ってみたら
- カテゴリ:パソコン/インターネット
- 2026/09/05 23:47:10
※この記事は2026年9月26日に書いています。
2025年1月の記事「ChatGPT」の続きになります。
2025年1月からChatGPTを使い始めていますが、2026年9月時点では「検索で出ない、解決できなかった内容」で使うことがあります。
ChatGPTは現状「〇〇について教えてほしい」の後に「〇〇以外」「〇〇を除いて」といった条件をつけて入力しています。
(生成AIツールのプロンプトに「地名」とだけ入力すると、地名の特徴を挙げたり、別の回答に引っ張られたりする形で意図した回答が出てこない)
また、生成AIは事実ではない情報をもっともらしく答えてしまうこと(=ハルシネーション)があります。
グーグルで検索すると、上部のページにAIの回答が表示されることがあります。これはまあまあ便利ではありますが、ソース元が出典情報が掲載されていない状態のウィキペディアのページになるなど、100%正確とは限りません。(ウィキペディアは真実よりも中立で検証可能かどうかのサイトです、念のため)
個人的には検索だけで解決できないときに使う形です。
今現在思っていることとして、生成AIを使用する方はどんな時にどう使っているのかを知りたいところです。


























