イタリア首相の発言を日本国民は
- カテゴリ:日記
- 2026/09/08 18:35:33
イタリア首相の発言を日本国民は自分達の国を思うなら共鳴すべきです。
メローに首相イタリアの法律は一つだけ、イスラム法は許さない。
↓
https://www.youtube.com/shorts/fGPEMqyWfx0
例えば日本ではシャーリア法は日本の法律よりうわまわると言ってます。
https://www.youtube.com/shorts/hhTPZZ-9vig
更にイギリスでは「イギリス在住のムスリム。此処は私達の国です。国旗も変えます」と言ってます。
私が何十年も前に遭遇したイスラム教徒の人達の考え方と何ら変わりはしません。
詰まり彼らの本質は変わらないのです。
日本何故こんな人達を日本に置いておくのでしょう。
日本国民一人一人が全員一致して彼らを拒否・否定して行かなければ此れだけイスラム教徒を入れてしまった現在国が持ちません。
其の考え方はオウム真理教の狂信的信者以上に彼らの行動はあの上九一色村の人達が恐怖を感じた様にイスラム教徒の人達が住む近隣の人達は大変な辛苦を此の自分の国日本で味あわされているのです。
そして彼らの信仰は「どの国の法律より自分達の信仰の教えの方が上」と言う考え方です。
其れがある限りどの国も彼らを入れては行けないのです。
そして彼らを一人残らず其々の国から出すのが其の国を守る為の唯一の正解だと思います。
詰まり彼らは何十年経っても何ら思考は変わってないと言うか変わらないと言う事なのです。
私は『イラン革命防衛隊』は一人の凝らす殺さないとテロ復讐の連鎖は終わらないと思っています。
例えば「イスラム原理法」から逃れて世界各国に来ても彼らは其の国の法律よりシャーリア法が上だと言う考え方に変わりはありません。
そして其々が其のシャーリア法に従って『イラン革命防衛隊』とそれぞれの国へ彼らから逃げた人達がイランに帰っても殺し合うでしょう。
其れは親から子へと復習が繋がっていくのです。一族から一族へと復習は繋がっていくのです。
ですから家族の一人でも子孫の誰かでも一族の誰でも殺されれば一族の問題で殺し合うのです。
ですから世界各国で其の国の法律よりもシャーリア法が上だと信じている人達をイランに戻しても彼らは延々と殺し合い、更に『イラン革命防衛隊』の人達が世界に逃げ込んでも殺戮は世界に広がるし、更にそれらの人達が其々の国での周りの人達も巻き込まれるのです。
何十年と日本で暮らしていても彼らの本質は変わらなく更に酷くなっている様に思います。
其れまで黒い何だかを被らないでスカーフで居た女性たちが黒い何だかを被るようになり更にマンボズボンの様なのを来ていたのが其の上に長いスカートをはくようになってます。
何か彼らは異様に信仰を守っている事を見せる様になってきている様に思います。
何が起きているのかは解りませんがイギリスを含めて欧州で彼らは堂々と自分達の主張を表に出す様になってきています。
そして広範囲な近隣の人達への恐怖を与えています。
日本も毅然と今彼らに行動を起こさないと日本と言う国が失われます。
彼らは堂々と其々の国を自分達のシャーリア法の方が上だと宣言しているのですから。

























