何なんですか、此の人の論理は!?↓
- カテゴリ:日記
- 2026/09/11 21:39:00
何なんですか、此の人の論理は!?↓
https://www.youtube.com/shorts/xEIyXzDPTxA
↑「昔は日本は土葬だったので土葬に何の問題も無い」と言う浅い思考には驚きです。
では昔は侍は刀を持っていたので現在も侍の子孫の家は刀を腰に付けていて何の問題も無い。
其処で殺人が起きれば親のかたき討ちをしなければならない。
其れが住むまでは家に帰れないとか?
昔はそうだったから今も其れをして何の問題も無いと言う中学生でも疑問を持つような事を平然と言う事に驚きですよ。
そんな理屈が通る訳が無いでしょう。
「仇討ち」も明治政府が禁止しましたし、廃刀令も出ました。
其れだけでなく昔はそうだったから今現在も其れをしても何の問題も無いと言う思考が通用するわけが無いでしょう。
唯でさえ日本は災害が多いのに土砂崩れで大量の腐った死体が出てくるわけですか?
イスラム教徒の土葬がある地域の土地を誰が買うのですか?
今現在でも大量の新しい菌。・ウィルスが発見されていますし其れに汚染されると治療法が見つからない菌も見つかっています。
土壌汚染は深刻な被害を其の周辺の地域に齎します。
土葬された人が近隣に埋まっている土地周辺の地価が下がる事を土葬を認めて地域の人達は知っているのでしょうか?
其の辺りの発展は見込めないと言う事と今後何かの線状降水帯で其の辺りからの汚染された水が其の地域から広大な地域へ川を下って流れ出すと言う事を理解しているのでしょうか?
此れは其の地域だけの問題じゃなく日本全体の問題だと思います。



























私が見たインドに長い事住んでいた日本人のドキュメンタリーで彼の葬儀は現地での我そうでした。日本から来た遺族が納得したのか其の辺りの経緯は解りませんがご遺族の方は納得していましたしとても良い葬儀だったの様な彼の死を納得したと言う様な感想を述べてましたよ。
私は日本へ運んで欲しいですけど其の現場現場での状況が在ってやむを得ない場合は現地での判断に任せます。
そうでしたかカソリックではそんな昔から火葬を認められたのですね。
どういった経緯で何故其の様な判断に至ったのかは解りませんが
グローバル時代に置いて他の国にまで行って其の国のルールに従わず土葬を執拗に主張しても其の国の人達に彼らが拒否られるだけです。
其れではいずれは其の国でイスラム教徒全体が否定される存在になるのでは無いでしょうか?
経典も色々な解釈が出来るのではと思うので上に立つ人の知恵が大きいと其の話を聞いてつくづく思いました。
ロミオとジュリエットにも出て来た「あれ」ですね。
日本の歴史でも其々の時代や事情によって違いました。
戦国時代もありましたからね。
仏教から来る火葬もありましたし貧困な事情?で海に流すのもありました。
チベットでは鳥葬もありますし海外のどこか忘れましたがイスラム教徒の島だったと思いますが海に流してましたよ。
其々に環境や事情によって埋葬の仕方は違います。
私は思うんですけどね例えば私が身内や愛する人と旅に出たとして其の途中のチベットで事故で死んだ時に私は火葬を強引に主張するのでなく日本へ持って帰れないのなら其の土地の風習に従って鳥葬だと言うのなら其れをするでしょう。
大切なのは死んだ人を思う気持ちであってどうしても火葬じゃなければと言うのなら最初からチベットへは行くべきでないと私は思います。其の位覚悟までして旅に出た訳では無いでしょうが
其れより他に無いのならそうするより他に無いと思います。
勿論日本大使館が日本国民の税金を使って遺体を日本へ運んでくれると言うのなら其うして貰いますけど。
何十年か前にインドに住んでいた日本人が死んで現地に身内の方がインドまで行って何か華やかな四角い木の乗り物に乗せられて美しく花で飾られて事前に組んであった木の上に乗せられて燃えて行くのを身内の人や知人達に見守られているのをドキュメントで見ましたけど日本から駆け付けた家族の感想は死を納得したととても良い葬儀でしたと言ってました。
日本に来て日本に住んでいるのなら日本のルールに従うべきだと思います。
理由が「昔は日本でも土葬をしていたのだから法律を戻せば良い」と言う主張に呆れましたね。
昔は日本で許されていて今は法律で禁止されている事は沢山ありますがどこまで戻すのですか?
そんな事を自分達の都合で主張していたらきりがないと言うか余りにも日本の法律や慣習ルールを無視した主張に怒りを感じます。
欧州でもアメリカでも今は火葬をする所が増えてますよ。
その場合火葬場と言う所では無く今は葬儀場に火葬場を備えている所が多いです。
古い欧州やアメリカの例を出して来るよりも現在は火葬に移行しつつあるのが現実です。
日本では衛生上の理由もあるとされてます。単なる土地不足だけでないと思いますよ。
更に仏教も火葬だったと思いますので調べてみますね。
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仏教の影響: 飛鳥時代に仏教の開祖である釈迦の火葬(荼毘)に倣って始まり、歴史とともに日本国内の広い層に浸透しました。
公衆衛生の向上: 明治時代以降、コレラなどの伝染病予防や衛生環境の改善を目的として、政府が火葬を推奨・義務化を進めた背景があります。
土葬は、遺体の腐敗により周辺の土壌や地下水を汚染する懸念や、衛生面・公衆衛生上のリスクが指摘されています。 [1] (/goto?url=CAESawHrOzAVsJezFftBimQnmITDQ4w21tg5CqV4IvfR-N-wnyrAH3N2lzMVEyfy-lQCnnEXm7ikmIbT-Peay_zJmXJgQL8SP53H5QXjgT6VG9mErbY_487rdIqNE1MJcbCICZjkwV1eHx5VYGy6), [2] (/goto?url=CAESZQHrOzAVqN_B2KTKyMNV_aS5YkiKdKc1NL4Xc0-_a9awybx1gdLy2atzKZjiItDIiT9506Xc5xSYl7U6V4zFsNAaiZxacAHTt0ELz3HbANaLteqg4dy-bAbcMzRFVIXUtZQI4Urj)
土壌・地下水汚染の懸念と影響地下水への影響: 遺体の分解物や菌などが雨水等と一緒に浸透し、井戸などの水源を汚染するリスクがあります。
WHOの見解: 世界保健機関(WHO)のリポートでは、適切な立地(水源から250メートル以上離す、粘土質の土壌を選ぶなど)や管理を行えば影響を最小限に抑えられるとしています。
日本国内の状況: 衛生基準の厳しさや土地の制約、住民感情への配慮から、多くの自治体で事実上の制限や反対運動が起きる要因となっています。
==========AIより
ウイルスは宿主と一緒に消滅しますよ 少なくとも土壌汚染するほどの期間は残らないでしょうよ 欧米で汚染物質とされるのはエンバーミングの薬剤とか棺の金属部品の腐食とかです 土壌汚染よりも問題は土地不足のようですよ 教圏でも大都会とか土地不足で15年ほどで遺体の入れ替えをするそうで、それってどうなの?と思ってしまう 復活に身体が必要だからじゃなかったんかい?入れ替えたほうの遺体はどうすんねん? 意外だったのはカソリックも復活に身体が必要という観点だったこと そりゃイエスさま、タヒ後数日たった弟子を生き返らせたり、ご自身も復活されたけど、日数が違いすぎるやろが~
御自分でウラルをコピーして這って読んでください。