あらら・・・
- カテゴリ:日記
- 2026/09/16 22:22:38
今日も天気が悪かったな。
明日明後日で洗濯できると良いんだけどな。
朝食はキャベツ代わりにニラを刻んだお好み焼きのようなものをフライパンで焼いて、ベビーチーズをのせてケチャップとマヨネーズをかけるか、納豆とシソの葉を乗せてなんちゃって豆板醤を塗って食べる。
おやつには食パンがある時には、トーストに「バッカじゃねーの!」って程マーガリンを塗って、ケチャップか砂糖で食べる。
そう言えば、ここ数年トマトを食べてないんだよな。
その代わりにケチャップって感じなんだろうか・・・
トマトは好きなんだよね。
飲み会に行ったら、とりあえずで冷やしトマトを頼んでたっけ。
内心では冷やしてなくても良いんだけどって思ってたんだけどね。
そう言えば、日本にトマトが入ってきたころは観賞用で食べる事は無かったらしい。
トマトには毒性があったって話も聞いた事あったな。
ジャガイモの芽や緑になった皮には毒性があるって話だよね。
「女房に秋茄子を食わすな」って言葉も、元は体を冷やすからという話もあるし。
タバコの葉っぱも、それなりの毒性がありながらも親しまれてたりするんだよな。
ナス科って「なんだこの、なんだこの・・・」って感じで微妙な毒性を秘めてる植物なんだな。
そう考えると唐辛子の辛味って、その辺が変性したものなのかな。
パジャマにケチャップを落として、シミになるんじゃないかと慌てて洗いながらくだらない事を考えてたよ。


























砂糖も摂りすぎは毒になるし、水だって塩だってそうなんだよね。
極端な事を言ってしまえば、酸素濃度が高過ぎるのも死に繋がったりするし・・・
となると、毒性があるからどうなんだろうって考えたりもしちゃう・・・
来年の夏はミニトマトでも植えようかな~
トマトもピーマンもジャガイモの色の変わったところも
みんな毒性があり、トマト嫌いやピーマン嫌いの子は
その毒を感じる味覚を持っていると聞いたことがあります。
「健康被害のない毒性」は食べても問題がないと思いますが
本能的に「これは毒」と体が判断したら、食べるのが怖い
となっても仕方ないと考えてしまいました。