不満ばかりのインド選手!アマ・五輪精神の欠如
- カテゴリ:ニコリーあつめ
- 2026/09/23 17:25:08
橙モルフォチョウを保護しました。
| 保護した場所 | 大きさ | レア度 |
|---|---|---|
| 自然広場 | 8.95cm | ![]() |
負けて握手拒否→号泣抗議「判定に全く同意できない」アジア大会MMAでインド選手の不満爆発
愛知・名古屋アジア大会
愛知・名古屋アジア大会の総合格闘技(MMA)でインド代表選手が握手拒否する事態が起きた。試合後、「判定に全く同意できない」と抗議したとインド紙が伝えている。
20日に行われた女子トラディショナル60キロ級準決勝。スチカ・タリヤル(インド)は試合後、審判の制止をよそにマット中央に留まらず握手を拒否。テオ・フイ・フーン(シンガポール)が勝ち名乗りを受けると、悔しそうな表情を浮かべ、その後に号泣した。
何が起きたのか。インド紙「ヒンドゥスタン・タイムズ」が詳報。延長戦でもドロー判定となった一戦。大会規定により、当日計量でスチカ・タリヤルより体重が700グラム軽かったテオ・フイ・フーンの勝利となった。
スチカ・タリヤル側は異議を申し立てるも却下された。試合後、「マットの上での判定にさえも全く同意できない。不公平だ」「ジャッジは私たちの言い分を全く聞こうとしなかった」と不満を爆発させていた。
決勝進出を逃したスチカ・タリヤルは銅メダルを獲得した。
THE ANSWER編集部
◇
勝負に汚すぎるアジア出身五輪選手はこの10年以上状態かしているが、今回のアジア大会の記事を読んでいて、
このインドの選手をはじめとして皆さん、金と今後の生活のためにアジア大会から五輪を目指しているのだろうなと感じた。
そこには アマチュア精・五輪精神皆無
純粋なプロとして国際的活躍をするには圧倒的に力不足、
己の所属国は貧しいからスポーツ選手として食っている環境にない
だからアジア大会や五輪大会に 各国からの補助と援助で出場して名声を得て金と今後の生活を贅沢に暮らそうとする思いしかないから、こういう見苦しい真似しかできないのだと理解した。
だったら、参加希望国をそのまま受け入れる五輪の予備選アジア大会ではなく、国際レベルで一定水準の選手しかエントリーを認めない五輪・アジア大会に運営基準を台海底することこそが、健全なるアマチュア精神の維持とその精神にのっとって活動している国の選手への公正さを担保することになるのではないかと考えるに至った。
もはや「参加することに意義がある」のレベルではないでしょう。
ドーピング・不正審判・強欲理事、これは運営側の問題です。
しかし 選手までこうまであさましくゴダゴダしていたら
もはや これはスポーツではない、ただの利権争い・暴力と謀略の蔓延から拡散に過ぎなくなる。


























