メガ化しろ!!! と気合い入れる 庭師だよ
- カテゴリ:日記
- 2026/10/12 00:14:49
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ってコーデにタイトルつけてみたよw
ほんのり5・7・5?
クリームイエロー8個も蒔いたのに、
ひとつもメガ化しなかった……orz
心折れかけたけど、収穫したら、また種が2つ出た。
今度はその2つだけを蒔いて育てるよ!
これでダメだったら、とりあえずゼラニウムは諦めるw
しかし普通カラー育ててたときは、
メガ化してほしいわけじゃなくてレアカラーの種が欲しいんだよ!
って思ってたのに、いっぺんに3つメガ化したりもあった。
今度はメガ化してほしいのにせず、種がもらえるw
まあ何にもないよりはいいかw
※
ドイツの小学校の担任の先生と未だにお付き合いあるんだけど、
もう長いこと電話かけてなくて、昨日久し振りにかけたら、
旦那さんが一年前に亡くなってた。97歳だったみたい。
それについてちょっと長文書いたので、興味と時間あったら読んでね。
https://note.com/kamemex/n/n06e1bcafecd0
先生(S夫人)は現在92歳と判明(母情報)。
それでバヨ再開するんだからすごいよねーw



























Note読んでくれてありがとね~!
うん、音楽は心の健康にすごくいいと思う。
ホントに仲良し夫婦だったから、辛いのも本当だろうけど、
でも92歳で何十年もやってなかったバヨ再開ってすごいよね!
いつかドイツに行って、合奏したいなあ。
北川民次のね、うん、読んだけどだいぶ前で、あんまり覚えてないや……。
人種差別とかも出てた? まあ当時は今よりずっとひどかっただろうね。
私もドイツやメキシコで、そんな経験ないでもないしね。
でも、今でもメキシコでは普通に知らない人と会話するよ?
ドイツでも、目が合えば挨拶くらいは当たり前(まったく知らない人でも)。
メキシコだと、もっといくらでもおしゃべりしちゃうw
前に私が隣町(タバスコ州)の病院に行くためバスに乗ってたとき(片道3時間)、
住んでる町の日本人の友達が、子供の学校の課題でタバスコ州の民族衣装について調べなきゃ、
でもネット検索してもよくわからない~、ってヘルプ要請してきてさ。
私、バスの隣の席に座ってたおばちゃんに、これってわかります?って訊いちゃったw
もちろん懇切丁寧に教えてくれて、私は友達に、
今バスの隣のおばちゃんが~、って書いたらめっちゃ笑われたけどねw
え、そんなにおかしい?って思ったけど、私もメキシコ人化してるか(≧▽≦)
うん、残り2個もダメだった……(>_<、)
もう、これ!って思わないで、のんびり行くわー。
いや、今までものんびりではあったんだけどw
ピンクアフロの庭師、ダメ?(≧▽≦)
まあいきなりこんなん現れたらびっくりするかな。
やだな~奥さん、よく見てくださいよ?
髪の毛にまでサクラ咲かせる凄腕庭師ですぜ?
そう言わず、ぜひぜひご用命を!
1950年代の北部アメリカ~南部アメリカ~メキシコ。いろいろ、人種差別の違いとか驚くことが多いけど一番現代と違うのは他人との距離感かなって思う。でも、メキシコは今でもバスや商店で初めて会う人とも気軽に話したりするのかな。
金のバイオリン虫とおんなじだよ。
いつかはそろうさ~。
しかしそんなピンクのアフロ頭の庭師さんが実際に家に来たら、引くと思うわ~。
庭師なんて頼んだことないけどね。