エリート家の虐待。高市首相
- カテゴリ:日記
- 2026/11/02 07:14:48
ちょい前、高市総理の母親が孟母でしつけでビンタされた。という話をしていて、衝撃を受けました。イメージとしては、政治家のお嬢様は蝶よ花よと育てられきっとペンより重いものを持ったことのない人生を歩まれているのだろう。と思ってたから。衝撃はすさまじかった。
エリート家の虐待
なんだか首相ともあろう家の教育は厳しいんだなみたいな厳しい教育方針の話みたいな感じで世間は看過しましたが、それただの虐待で犯罪(笑)と思った。高井早苗首相の親、ただの虐待じゃないですか(笑)同じめにあわせて逆さづりにして死ぬか死なないかの水責めで延々苦しめましょう(笑)というようなことを考えました。エピソードがあまりにもすぎて、政治家が人心掌握する時の嘘なのかな。としか思えませんでした。盛ってるんでしょ(笑)としか。でもそれが本当なら、残酷すぎる。家という疲れた。って思ったら疲れたって言ってもいい場所で疲れたって言ったら「疲れたでしょ。もうアイマスクして、ココアいれたから、それ飲んで足湯でもしてね」って、家でだけは、親なら言ってもいいような気がしました。
虐待にも品格がある
総理大臣の家のようなエリートの家の虐待というのは、そんな風にバレたところで「しかしそれは教育として、人として親として‥」という名目で、高市総理のように、「微笑ましい親じゃないか」って虐待という事にならないんですね。本当に凄い恐ろしいですよ。頭のいい家系の虐待ていうのはそうやって巧妙にカモフラージュされ、どれだけ子供が苦しくても「お前の親のことを悪く言うな」という圧力で、完全に虐待であっても、「厳しいしつけでしょう」って事になるんですよね。
ユーアーmotherファッカー
マリリンマンソンの歌を聞いてたら、マリリンがよく「motherファッカー」ってライブとかよく言うんですけど。日本人としては、このmotherファッカー、がぴんときません。どういう意味?と思います。なんとなく、雰囲気から「お前は何よりこの世で一番最低なもの」というようなニュアンスで、motherファッカーと言ってるような気がします。ここら辺、アメリカ人スラングなんだろうなと思います。私はありがたい事に一度もそんな事言われた事ないんですけど、一度だけmotherファッカーって言われた事あります。自分の母親に。
「どうせお前は私を殺したいんだろ」
一度、家でテレビをボケっと見てたら、百度の温度で沸騰したやかんテンションでブチギレた母親が「どうせお前は私を殺したいんだろぉおおおお!」って激ギレしてきたことがあります。当然、全ての、キチガイにサンドバックにされた事がある人と同じように「・・・・・・・・・・・・('Д')」という反応しかできませんでした(笑)これが品格のないほうの虐待エピソード(笑)本当に無意味で非生産でガチでなんの教育の為とかそういう何の建設的なもののない、本当にサンドバックにするタイプの虐待って、こういう感じ(笑)エリート高市総理の親のように、崇高な職責を持つエリートの親としての理念とか無い(笑)少なくとも理由があるのは、救いなんだよね。なんの意味も無くサンドバックにされる暴力を受けた事がある人は、そういう理由のある暴力に対しての寛容性はめちゃくちゃ高い気がします。私みたいな人は、「いやなんの理由もなく虐待してる人よりは何万倍も頭いい」と、本当に不毛な立場の弱い人への虐待を平然とやってる人をみてると、まぁ本当に、確かにそれは虐待で犯罪ではあるが、まだ頭がいい。まだそれはエリート。と思えて仕方ない(笑)高市首相の心がどれだけ傷ついたのか、はかりしれません。親から手をだされるのは傷の大小の話じゃなく、人生そのものに影響を与える程の大きなことだと思う。いくら高みへといざなう親心とはいえ、悪い事は悪い。家で疲れたって言う権利くらいあってもよすぎる。まぁ正直、どうせお嬢様エリートで綺麗な道で教科書バッカリ読んでたんでしょ。っていう人かと思っていた総理大臣のエピソードとして頼もしすぎて、結果的に高市孟母お母さんのした事で、私は高市首相が大好きになったんで、ほんとに何がどう人生作用するのかわかりません。
























