総集編~第3話~
- カテゴリ:小説/詩
- 2009/11/10 17:52:03
レッツゴー!!!!! ↓
【。。。。。これはなんなの?】
(何って?)
【いや。。この。。チャラチャラ背景はなんのよぉ!!!!!】
いちめんチャラチャラwww
『それはのぉ。。エールがいきなりハロウィンをやりたいといいだしてのぅ。。。』
「もうハロウィンすぎてますけどね。」ズズズズ←またお茶w
『アレ?エール、優はぁ?』
(あ、さっき逃げましたw)
『あのやろぅ。とっつかまえてくるかのぉ!!』
「とっつかまえる理由なんてあるんですか?」
『ある!!!』 「どんな理由ですか?」
『コプスレさせてみたいw黒髪って結構なんでもかわいく見えるそうじゃw』
「。。。。。。。」ズズズズ。。。←お茶w
「いろいろ大変ですねぇー。。。」
『おぬしもじゃぞ。フェレンよ。』
「。。。。。。。」
「具合がよくないので早退します!!!」すごい勢いで走ってったw
『あ!!!!エール!!エリーナ!!!射撃用意!!!』
(はぃ!!!。。。。。アレ?)
『む。。どうしたのだ。エールよ。。』
(エリーナちゃんがいない。)
『なぬっ!!!あの子も逃げたのだぁぁ!!!!』
(『こんのぉぉぉぉ!!!待てぇぇぇぇぇ!!!!!!』)
「アレ?エリーナさんまできたんですか?」
【うん。。コスプレされるといやだから。】
「そうですか。僕も一緒です。。。」
【いとまず逃げるを選択しよう。。】 「はぃ。。。」
ドガーン。。何かが落ちたような音がした。
『なんなのじゃ!!!』
(ゆっちー!!) {っ。。。。。。}
『優!!いいところに!!』
{いいところにじゃねーよ!!!今何時だと思ってんだ!!!!!}
『え。。8:00じゃないのかのぉ?』
{ちゃんと時計みたのかよ。。おめぇーら!!!今は深夜2:00だ!!!
なんの時計見ればそう間違えるんだよ!!!}
「。。優。。。今の音のほうがうるさいような気がするんですけど。。。」
{うるせぇー。。} 【ふぅ。。まぁたすかった礼は言う。。】
{礼なんていわれてもこまるんだけど。。。。。}
「ってことで寝ませんか。。。?ハロウィンなんてもうとっくに過ぎてますよ。。」
(いいんだよぉ!!終わっていてもぉ!!!)
{くだらねぇーことする暇があるなら修行でもしてろ!!!!!}
(修行バカ!!!) 『ケチっ!!!!!』
ブチッ。。。
{てめぇーら全員ぶっころす!!!!!!!!!!!!}
『ねぇーエリーナ。。フェレン。。助け。。。。。。。』
(もういないんだけど。。。。)
{冥土に突き落としてやる!!!!覚悟しやがれ!!!}
(『。。。。。。。!!!!!きゃあぁぁぁああぁぁぁ!!!!!』)
ちーーーん。。。 「だからなんでいつもこう終わるんですかぁぁぁ!!!!」
ー完ー
























なんかフェレンのツッコミ入れたかったw
なんか、エトナにツッコミの才能ないって言われたからw
まぁ。。水樹ちゃん?
冥土に送ってあげましょうか?
別に今なら軽くいかせてあげますよ?
フフフフ。。。。。。
おもしろかったのですぅ~>U<