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総集編~第2話~

スタート。。  ↓
『うー  うー  うー  うー  うー  うー。。』
{・・・・・・。}半分キレぎみw
【どうした。。マリアみたいなセリフを繰り返して。】
『うー  うー  うー  うー  うー  うー。。』
{・・・・・・。}3/4キレぎみw
【どうした。本当に。。。】
『うー  うー  うー  うー  うー うーううーうーうーううー!!!』
ブチッ!完全にキレたw
{うっせーんだよ!!すこしは静かにできねぇかぁ!!!!}
『うーうーうーーー!!!』
{ちゃんとしゃべろや!!}
「こんにち。。。何やってるんですか?」
【なんか、エトナがしゃべれんようだ。】
(えぇ!!本当?!)
「嘘に決まってるでしょ。。漫画じゃあるまいし。。」
【漫画みたいなものだがな。コレも。。。】
『うーうーうーうー!!』
「本当。。。なんです。。か?」
{嘘だろ。。おめぇハッキリしゃべりやがれ。}
『うんうーうんうっうー!!』
「本当らしいです。」
(つーじるのぉ!?) 【ありえぬ。】 {つーじんのかよ}
『ううううううっうううぅぅぅ!!!』
「じゃべれなくなったのじゃぁぁ!と申しております。」
(にゃーにゃーにゃー。)
「本当なんだぁー。と申しております。」
【開け!時計座の扉!!ホロロギウム!!】
『ううううううううううううううぅぅ!』
「あまりパクると怒られるのじゃぁ!と申しております。」
(宇宙人、未来人、異世界人、超能力者がいたら私のところにきなさい!以上!)
{パクんな、つーか今の話にあってねぇーだろ。}
『童もマリアのマネしてただけなのじゃな!』
「と申しております。。。じゃないですよ!!」
【まどろっこしぃ。。】   (ビックリさせないでよぉ!)
『だって、樅痔がぁ。。↓
精『ねぇー、今日は一日うーしか言わないこと。わかったわね?』
『いやなのじゃぁ!それじゃまるでマリアじゃぁ!』
精『うー以外しゃべったら、あなたを稲妻で黒コゲにするわよ。』
『うぅーわかったのじゃあ。。』
ということなのじゃ、』
みんな固まっていた。
『どうしたのじゃ?』
「僕帰りますね。」 (私も帰るねぇー。。。) {俺も早退する、} 【では私も帰る。】
『へ?じゃあ童も帰るのじゃぁ!』
精『うーしかいわないんじゃなかったのかしら?』
『あ。。。。樅痔ィーこんにちわぁなのじゃ。。』
精『何がこんにちわなのよぉ!!』  ガン! エトナの頭にガラスびんをぶつけた。
『・・・・。』
精{ちょっダメだよぉ。。そんなことしたらぁ!}
精【今のナイスショットでしたわ!】
精(すごいねぇー^^ガラスびんで気絶させるなんてぇ!)
精『どんなもんだぃ!!なんてね☆』
精「いちいちうっせぇ。。。」
ー完ー
『ただただ、黙らせたかっただけなんだけど、どっちにしろうるさかったわ!』

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