理想、幻想、幻、物語。 第6章
- カテゴリ:自作小説
- 2009/11/29 16:29:41
(さて!!これであなたはバッチリだわ!!!)
【ありがとうございます。】
「。。。。。。。」
【じゃあもういくわね。】
(えぇ。さようなら!) アミは部屋を出た。
「。。。こんな短時間でどれだけ変わってるの?!」
(えっ?別になにもかわってないじゃない。)
「完璧に最初のアミじゃないよね?」
(。。。。。まぁ、それはそれ、これはこれ。でまぁいいじゃない。)
「いやっ。。。。はぁ↓もういいです。。」
昼休み
{ねぇ?ちょっとぉ?相談部~}
「何。。」
{相談事があるんだけどぉ?}
(相談事なら、笑顔箱にいれなさい。)
{あぁ。あれならグシャグシャだったよぉ?}
「えぇ?!」
(あぁ。アレならもう直したわよ。)
チッ。。{で。でもぉ?あんたたちの部室グチャグチャだったわよぉ?}
(あぁ。。アレね。。。あなたたちがやったの?)
{違うわよぉ。私達は見かけただけで!}
(嘘をつくのはやめなさい。)
{なっ!!嘘なんてついてないわよ!!!嘘ついたって証拠はあるの?}
(えぇ!あるわ!あの部室は外から部室を見ることはできないのよ。)
「だから。つまり。中に入らないと中の様子が見れないってこと。」
{なっ!!!見れたわよ!隙間から。ねぇ?アミ!!}
【知らない。】
{なっ!!あんたアッチの味方する気?!}
【うん。だってグチャグチャにしているところを見ているもの。】
{なっ!!!うぅ。。} (フッ。嘘はいけないっていったでしょ。)
{ご。。ごめんなさい!!!} 逃げていった。
放課後
【勇気をだせました!ありがとうございました!!】
(いいのよ。相談にのるのも。解決するのも私達の仕事だからね!!)
【カッコイイです!!!】 「カッコイイかぁ?!」
【私もこの部活に入ってもいいですか?】
(えぇ!いいわよ!大歓迎だわ!!!これからヨロシクね!)
【はぃ!!】 そしてアミが会員になった。
裏
『へぇ。。なるほど。。。』
{あの相談部をつぶしてください!!!}
『てめぇの相談にはのらねぇだが。俺の気がおさまらねぇからやるだけだ。』
{あ。。ありがとうございます!!!}
『お礼なんていらねぇよ。俺は自分のためにやるだけだ。
あいつだけは。昔からきにいらねぇ。。。。』
ー完ー

























とか言い始める。。。
って事で次はめったにでてこない
不良ぽぃ男の子が登場だぉ。
おたのしみにぃ~♪
アニメの次回予告みたいに終わる人。。。
てかアミcに何をしたんだ;;
続編楽しみれす^^