Nicotto Town


✿古山詩織✿さんの日記


雌猫・ヒマラヤンの悲劇。






さて、すでにご存じの方も多いと思われますが、






あの人・・・そう、あの話し方は、当然、







「体液からあの人」







しか居ませんけど・・・







愛国党員委員長からの密告によりますと、







(又、いつもの事実か否かはわかりませんが・・・






の話となりますが。)








昨晩、「あの女」が







「シャーーーーーーーーーーーーー」と言って、








「ご希望通りの話にしておきました。レントゲン写真から、







子供の受験の話から。」と愛国党員委員長。







そして、「あの女」は・・・







「もうこんな話ばかり嫌だし、ここまで来るのにどれだけ






苦労したか・・・」だそうで、








生後2ケ月と言われているヒマラヤンの雌猫に








「あなたがわからないから、これしか出来ないわよ。」








言って笑った途端、その雌猫を抱えて、







7階(と、愛国党員委員長は言っていますが)から、








「あのアマゾネスの下品な女」は、雌猫を放り投げた








そうです。








一部、始終覗いていたのは、私の実家の鬼母と鬼伯母だ








そうで、それで、鬼母と鬼伯母は、「あの女」に、








陰から私を「突き落としながら」融資してやっていたそうで








、正直、ウチの実家は「鬼屋敷」と言われています。









つまり、こーいう事ですね。








生後、2ケ月と言われていた雌のヒマラヤンを私に








見立て、古くから、意見も無い所に出し、







私に、糞尿やツバをかけながら、多くの動物達を殺害








して来たのは、そう「あ〇だ か〇え」だと








言う事になるそうです。








この話が、事実か否かはわかりませんが、今回の「K氏」








と一部の野郎達が、多くの動物殺害を起こし、








そして、組合の話として、多数の家庭の犬や猫を巻き添え








にして、称号獲りの付き合いとして運んでいたそうです。









このような話が、事実か否かは、はっきり抑え込めませんが









もし、事実ならば、話がエスカレートする事は








間違いなく、これからも現場は「アクアのH氏」の話








ばかりになっては、国民として、どのような謝罪を








されても、折れようの無い話として、残留している







事は事実であり、やり場のない気持ちで一杯です。







あれ?







浩美さん・・・あなたも居たかなぁ?2,3回位は・・・







しかし、私を含め、たいした学歴でもないのに、







何を勘違いして、「称号獲り」の参戦をしているのか







わからないし、どこがそんなにご立派なの?








という人達が「フジサチ」の真似して、どこがカッコいい







んだかわかりません。








(個人的には「フジサチ」も嫌いだけど、正直、もっと






勘違いしているんじゃーないの?って、これでは、ウチの





学窓の出では言われるよ。)








しかも、特別な功労や、秀でた芸術功労賞がある訳でも








ないのに、やっぱり「フジサチ」に憧れていたんでしょう









かねぇ・・・おおお嫌だ!!








さて、何度も言いますが、私は愛国党員委員長では








ありませんが、ホントならば、私には恐ろしい背後関係








しかない。という事になりますからね。







児童書の付き合いなんて、ホントにあるの?







だから、今年の8月に、あの子が、病院で殺害された







訳です。







遺族としては、今も、たとえようも無い、悲しみに







打ちひしがれています。







やはり、これでは「あの女」を許す気持ちなどに、







到底なれません。

























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