Nicotto Town


世界に境目なんて必要ないのかもしれない。


184日目 白目が赤いおばちゃん


あるとき、右目が充血しすぎ、白い部分が全く無く、「黒と赤だけの目」状態になったおばちゃんがやってきました。

「これを治す目薬ちょうだい。」とおっしゃったので、「ココに置いてある薬じゃ無理ですし、相当すごいことになっているので、今すぐに眼科のお医者さんに行ってください」
と言って追い返したのですが、どこかで待っていたようで、私が休憩から戻ってきたら、また別の人に同じこと聞いてるんです。
結果は同じく追い返されていました。(当たり前田のクラッカー:この段階で平成生まれ脱落)

馬鹿につける薬はやっぱ無えんだな、というのがその日得た教訓でした。

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2018/06/30 09:30
ちなみに、その知り合いは、先にドラッグストアに就職し、併設の薬局に移り、登録販売者の勉強をしながら調剤薬局事務の仕事をしています。
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2018/06/30 09:16
こんにちは。

「調剤薬局事務」は、「医療事務」と並んで、女性に人気の仕事です。(配偶者の転勤先でも、全国どこでも仕事を見つけやすいため。)

ただ、「国家資格」ではなく、「民間資格」ですので、どれだけ役に立つか、というと、「何も知らないわけじゃない」くらいの資格でしか無いです。
私の知り合いに、「資格無し」で調剤薬局事務をやっている人がいます。(登録販売者受験予定)
素手でも出来ちゃうんです。無理をしてとる必要はありません。
コーキャン(少し仮名)なんかで取ると、何万円もかかるんですよ。

国家資格のように、「業務独占」や「名称独占」はありません。

ですので、国家資格である「登録販売者」の資格を取ってから「薬局」へ就職し、調剤事務の仕事を覚える、というのがベストではないかと思われます。
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2018/06/29 07:20
あの、調剤薬局事務という資格ってどれだけ役にたつ資格なんですか?



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