Nicotto Town


私にとって乳酸菌なんて意味ない


頭と体取り替えたい

生まれ変わりたい

ちゃんとしてる人、頭の回転がいい人

こんな人になりたかった

友達恵まれてて、自分からチャンスをつかみにいけてて

私より寝てなくてもちゃんと起きてられてるし、バイトもしてる

対して私には何ができる?


私は誰よりも優しくできる自信がある

でもその優しさの中に潜むのは、ただの自己犠牲に他ならない

絵が描けるとかそんなのクラスの奴らはみんなその集まりなんだから当たり前のことだ

私は思ったことはすぐ言ってしまう。みんなに注意されても理解できない奴だ


よく睡魔が突然襲うことがある 中学からずっとね

それである時、テストのときについ寝てしまってなぜか起きられなかったことがあった

先生はみんながいる中で公開処刑で怒鳴ってきた

私はわからなかった なぜ怒られているかを

寝たこともわからないし、なぜ寝てしまったのかもわからない

あまりに一瞬の記憶で今も原因はわかっていない

先生は、誰も使ってない机を足で勢いよく蹴りながら怒ってた



階段の昇り降りは人の何十倍も遅い

ものによれば、足がすくんで力か入っ降りれなかったり

のぼってるときはまるで地下から長いことのぼってたみたいに

ぎりぎりこけないラインであがっている

誰かのサポートがなければ動けないのだ


こんな私なのに、未だに幸せを掴めてない

結局不幸な人間は不幸のままってことなのだろうか

生きづらい体で生まれてしまった

こんな自分を呪い続ける





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