しとしとと 降る 雨
雨垂れに止め処なく 伝い落ちる雫
灰色の空
溜息が出るのは 君が居ないから
憂鬱なのは 君がいないから
君が隣に居てくれたなら この空は
きっと青く見えるのだろうか。
しとしとと 降る 雨
雨垂れに止め処なく 伝い落ちる雫
灰色の空
溜息が出るのは 君が居ないから
憂鬱なのは 君がいないから
君が隣に居てくれたなら この空は
きっと青く見えるのだろうか。
今日はいつも聞いている曲について・・
初/音/ミ/クの一曲。
恋を戦争と題したこの唄。
流行なんか嫌いだし乗ろうと思わない俺が
歌詞の衝撃に打たれた。
ユーザーという二次作品のモノだというのに
この歌詞のクオリティはなんだろうか。
この歌の好きなフレーズを今日はピックアップして勝手...
桜の花が散り
青葉が芽吹き 梅雨を迎える
大地に注ぐ実りの雨を
一身に受け育つ草花
人に踏まれようとも健気に咲く小さな道端の花は
この過酷な世界に生を受けた僕らの様に
この生を謳歌しよう
この一生を咲き誇る そんなニンゲンになりたい。
明日から仕事って位か?
特にはニュースっていうニュースは無いが
地元でやたらひったくりが多発してる件か??
チャリで人の金に手出す努力してんなら仕事しろよ
そして捕まるのは未成年が多い
この世の中最低だ
だが最低な世の中に生を受けている以上
ここで生きる資格がある
生きる努力をしなけ...
この世に 焼く様な青を見たことがなかった
綺麗だと言えば 餞になるだろうか
ただ自分への気休めになるだけだろうか
それでも その小さな窓から覗かれた青い炎は
網膜に焼き付いて離れなかった
君の白い面影を 摘んで 渡し
小さな箱に収めたあの日を。
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