この間、釣りに行ったらおかしなことが起こりました。
釣り掘りは左右に4人づつしか並べないはず。
でも5人いるんですよ。
で、5人ともちゃんと釣りしてるんですよ、これが…
ちょっとめずらしかったので、思わず写真を
撮っちゃいました。(笑)
一見分かり難いですがよく見ると朱雀が思いっ...
「言葉フェチのヘボ絵描き」を自認する朱雀の徒然日記。
現在、詩や短歌とイラストを合わせた詩画に凝っています。
この間、釣りに行ったらおかしなことが起こりました。
釣り掘りは左右に4人づつしか並べないはず。
でも5人いるんですよ。
で、5人ともちゃんと釣りしてるんですよ、これが…
ちょっとめずらしかったので、思わず写真を
撮っちゃいました。(笑)
一見分かり難いですがよく見ると朱雀が思いっ...
洋の内外を問わず朱雀の好きなルナティックな作家は沢山
いるのですが、どうしても外せない人がいます。その作家とは「桜の樹の下には屍体が埋まっている!」と
いうフレーズで有名な梶井基次郎です。そして基次郎の「Kの昇天」という短編小説は月光力を
うまく表現した見事なファンタジーになっています。「Kの昇天」...
ふむ「運動会の思い出」とな?特にないなぁ~。小学生の頃はちゃんと参加してましたが、
中学、高校になると全部サボってましたから出てないん
ですよね~。(笑)朱雀は自分でスポーツをする事はまずありません。
でも観るのは好きで、特に格闘技が大好きです!メタルが好きな人は大抵、格闘技好きなんですよ。(笑)
...
少し過ぎてしまいましたが10月6日は朱雀の好きな
日本の幻想小説家・久生十蘭(ひさおじゅうらん)の
命日でした。十蘭は『鈴木主水』で直木賞を受賞していますが
ルートヴィヒ二世の死に拘ったり、上田秋成の
『雨月物語』をもじった『無月物語』という小説を
書いたりと、かなりルナティックな人です。(笑)その...
ハロウィンの服には興味がなかったんですが、
バンパイアの服を見て懐かしさのあまり思わず買って
しまいました。(笑)
へヴィーメタルやハードロック命の朱雀は、若かりし頃
このアバターのような格好でライブを会場を飛びまわって
おりました。
勿論、マントは羽織っておりませんが、代わりに鋲付きの
皮ジャ...