僕に おへそがない 7
- カテゴリ: 自作小説
- 2009/12/08 16:03:25
学校は夏休みにはいった。
おかあさんと僕だけの生活が始まるはずだった。
僕はそう思って夏休みにはいるのを待っていた。
でもおかさんは僕と一日中家にいることを嫌っていた。
おかあさんは僕の教育費を稼ぐためだといって、夏休みの少し前から近所のスーパーでパートーを始めていた。
パートの仕事はきついのか毎日...
学校は夏休みにはいった。
おかあさんと僕だけの生活が始まるはずだった。
僕はそう思って夏休みにはいるのを待っていた。
でもおかさんは僕と一日中家にいることを嫌っていた。
おかあさんは僕の教育費を稼ぐためだといって、夏休みの少し前から近所のスーパーでパートーを始めていた。
パートの仕事はきついのか毎日...
温泉行って、体の内の邪念を出したようなだしたくないような
すべてを忘れて消えてしまいような消えてしまいたくないような
お金が欲しいような欲しいような欲しいです
本題の小説をなんとかしなければと思うこの頃です
僕は、おへそがなくなってから怒りっぽくなった気がした。
おかあさんが僕に口出しすると、とてもうるさく感じて腹が立った。
僕はなんとなくいらいらしてしまい「うるさいな」と言って、おかあさんを黙らせるようになっていた。
おかあさんも僕に負けないように「あんたのため」とか僕に言ってたけど、あのことを聞いて...
本能は夜目覚めます。
ねこじゃらしを手にし、僕はメスをくすぐってみたくなりました。
寝ているメスの心臓を、ねこじゃらしでくすぐりました。
メスの心臓はくすぐったいのか、小刻みに震えやがてのたうちまわりました。
メスは心臓がねじれたせいか気絶してしまいました。
僕は気を失って動かないメスをじっと見て...
皆様のステプのおかげのコインで釣をして
ランクを E までにできました
ろくに巡回もしていないのに感謝です
いつもありがとうございます
ロウソクを手に入れ気分はハイに
これで何するか?
悲鳴がきこえます。
「きゃ、あつい」
有頂天になってしまいそうです