彼の名前は縄ぱんつ。
女の股に興味を持っていて、そこを縄で縛り留めることに執着していた。
あそこに食い込む縄。
彼は縄に成ることで、女のあそこの感覚を知ることができた。
彼の名前は縄ぱんつ。
女の股に興味を持っていて、そこを縄で縛り留めることに執着していた。
あそこに食い込む縄。
彼は縄に成ることで、女のあそこの感覚を知ることができた。
緑てんぐは人里離れた山奥に住んでいた。
山に雪が積もり食べ物が無くなると、山をソリで下り山裾の県道のコンビニに買い出しに行くのだった。
緑てんぐとは里人がかってに付けた名前で、緑のダッフルコートに鹿の角を付け鼻が異常に出た姿がてんぐに似ているので皆がそう呼んでいるだけで、彼自体はてんぐを意識した行...