米がミサイル装着の「死の白鳥」公開
- カテゴリ: 日記
- 2020/11/29 14:34:41
別名「死の白鳥」と呼ばれる米空軍のB1B戦略爆撃機が、機体にミサイルを装着して飛行する様子が初めて公開された。米国が開発中の極超音速空対地ミサイル(AGM-183A)のB1B爆撃機装着のための実験をしたのだ。最近、F35Aステルス戦闘機で北朝鮮の地下核施設を破壊する改良型戦術核爆弾バンカーバスター(...
気が向いたときに公開
別名「死の白鳥」と呼ばれる米空軍のB1B戦略爆撃機が、機体にミサイルを装着して飛行する様子が初めて公開された。米国が開発中の極超音速空対地ミサイル(AGM-183A)のB1B爆撃機装着のための実験をしたのだ。最近、F35Aステルス戦闘機で北朝鮮の地下核施設を破壊する改良型戦術核爆弾バンカーバスター(...
北朝鮮は過去2回、米国で新大統領が就いてから数週間以内にミサイル試射あるいは核実験を実施した。北朝鮮に「狂犬」とののしられたジョー・バイデン氏が就任する際も同じことが起きると専門家はみている。
金正恩朝鮮労働党委員長は、バイデン次期大統領に祝意を表明していない数少ない世界の指導者の1人。中国の習近...
防衛省統合幕僚監部は2019年1月25日(金)、護衛艦「さみだれ(D-106)」が1月19日(土)、無事故発着艦9,500回を達成したと公表しました。統合幕僚監部のFacebookページで記念の画像が掲載されています。「さみだれ」は、SH-60J/K哨戒ヘリコプターを艦載する能力を保持しています。護...
米ニュースサイト「ワシントン・フリービーコン」は2日、北朝鮮が6回目の核実験を実施した直後の2017年9月、中国共産党が、さらなる核実験の中止を北朝鮮が約束すれば、中国は経済、軍事支援を拡大し、金正恩政権の体制を保証する方針を決めたと報じた。入手したとする中国共産党の「極秘文書」を併せて掲載した。...
[東京 26日 ロイター] - 2019年度から始まる新たな中期防衛力整備計画に向け、政府は「いずも」型護衛艦を戦闘機が発着できる空母に改修する検討に入った。垂直に離着陸できる米海兵隊の「F35B」戦闘機の運用を想定するとともに、航空自衛隊が同型機を導入することも視野に入れている。事情に詳しい複数の...