緑の風で回る赤い風車。
彼女の手に握られクルクル回るクルクル回る風車を見ながら
彼女が優しく微笑えんだクルクル回る回る風車緑の風に向かい走る彼女
彼女も回り楽しそう緑の風が彼女の足元を吹き抜ける緑の風が止まった
赤い風車も止まった彼女の顔が悲しそう
僕は風になりたかった
緑の風がまた吹いた
赤い風車...
緑の風で回る赤い風車。
彼女の手に握られクルクル回るクルクル回る風車を見ながら
彼女が優しく微笑えんだクルクル回る回る風車緑の風に向かい走る彼女
彼女も回り楽しそう緑の風が彼女の足元を吹き抜ける緑の風が止まった
赤い風車も止まった彼女の顔が悲しそう
僕は風になりたかった
緑の風がまた吹いた
赤い風車...
雨降る街角に
君の姿を探してる
ボクの心は
ストーカー
冷たい人ごみに
君の姿が消えた日
雨がしみて
濡れた
君に似たひとを追いかけて
後ろをついてく
ボクの心はストーカー
ボクはこんなにならなかった
君を失ったその時に
気がつけば良かった
あっしの名前はハトのポッポ。
ぽっぽっぽっハトぽっぽのハトでっさぁ。
なんで「きりんの目」なのにハトがでてくるのでしゃあろな。
あっしに聞かれても解からんどすわ。
とりあえずブログを更新しんとみんなに見捨てられるそうでゴキブンとかいうおっさんいやにいさんに無理やりしゃべらされておるんですわ。...
人間に恐怖心は必要なものだそうです。
生きるか死ぬかの状況において恐怖の心に正しく反応し判断し行動しなければ自分を維持していくことができないそうです。
私は恐怖心について実験を試みることにした。
用意するものはわたしの肉体。
私はあるマンションの階段を上っていた。
「恐い。...
俺の頭がかゆい。
そういえばここ三日風呂に入ってない。
インフルエンザの騒ぎで、風呂屋に行かなかった。
かいても、かいてもだめだ。
「なんでこんなにかゆいの」
俺は鏡の前で頭をかきながらつぶやいた。
風呂屋にいってないとはいえ頭の皮膚は正常だし、ケジラミもいない。
「ま...