人類最強の敵 ダテサナ 2
- カテゴリ: 小説/詩
- 2010/07/27 21:49:40
「ま、政宗殿!な、何をする気でござります
か・・?」
「AHーn?つぶすんだよ!」
「な、ななんと!」
政宗殿はいつも凄いことを考える出ござる・・・!
バン!バン!バン!
何故であろうか?バットを床に叩きつけて
も、ゴ○ブ○を叩いても床は凹っまず、ゴ○
ブ○はつぶれぬ。
バ...
日記です
たまに小説書きます
「ま、政宗殿!な、何をする気でござります
か・・?」
「AHーn?つぶすんだよ!」
「な、ななんと!」
政宗殿はいつも凄いことを考える出ござる・・・!
バン!バン!バン!
何故であろうか?バットを床に叩きつけて
も、ゴ○ブ○を叩いても床は凹っまず、ゴ○
ブ○はつぶれぬ。
バ...
空は いつも青い
大地はいつも緑と茶色
人々の声はいつも黄色
あぁ
なんてすばらしい世界なんだろう
よかった
生まれてきて
良かった
鳥で
彼は今、城内を歩いている(といっても
外の廊下だが)。
彼の名はヴォイ・ミラム。
武装した姿で場内をまわる。
ゴツイ体をレザーマント、軽量化したさ
れた簡単な鎧、腰には体に合わないレイピ
ア、体にあったロングソードが備えてある。
なので、カチャカチャと音が出る。
頭はついていないが少し熱い...
少年は一人で森の中を歩いていた。
しかし、少年の手には黒く輝く県が握ら
れていた。
その剣の名は・・・
魔法剣
黒髪の隙間から死んだ魚のような目をし
た蒼き眼がのぞく。
少年は人狩りをしに森までやってきたのだ。
この森は結構人が多く、この一時間で20人
あまりの人をあの世に送った。
...