チュルリョーニス&北斎展
- カテゴリ: アート/デザイン
- 2026/05/03 22:13:40
国立西洋美術館のチュルリョーニス展と北斎展+常設展行ってきた。
抽象画に入りかかったファンタジーな象徴画。色合いはシックだけど綺麗。チラシで初めて知ったが、気に入った。
中にはうねうねして気味が悪いものもあったけど……。リトアニアの土着性と神智学や東洋思想など普遍性を併せ持つところがこの時代...
国立西洋美術館のチュルリョーニス展と北斎展+常設展行ってきた。
抽象画に入りかかったファンタジーな象徴画。色合いはシックだけど綺麗。チラシで初めて知ったが、気に入った。
中にはうねうねして気味が悪いものもあったけど……。リトアニアの土着性と神智学や東洋思想など普遍性を併せ持つところがこの時代...
図録がなかった 「記録をひらく 記憶をつむぐ」展の記録集(とは?)のPDFが無料公開された!
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東京国立近代美術館
2026年4月28日16:17
2025年7月15日~10月26日に開催された「コレクションを中心とした特集 記録をひらく 記憶をつむぐ」展の記録集を...
今日は美術館の企画展行ってきた!
弥生美術館
はいからモダン袴スタイル ―「女袴」の近現代―
竹下夢二美術館
大正ロマンの小さな美 絵封筒の世界展 ―夢二・かいちを中心に、名もなき図案家まで―
女学校の女袴が中心だが、運動会やガールスカウトなど「活動着としての袴」や、電話交換手な...
今日また東京国立近代美術館の「コレクションを中心とした特集 記録をひらく 記憶をつむぐ」行ってきた。前回見逃した小企画「新収蔵&特別公開|コレクションにみる日韓」も見てきた。こちらにも戦争画があったとは。
軍事政権時代らしい作品もあった。
帰りは神保町で古本を買ってしまった。
SNSで話題になっていた企画展行ってきた!
「コレクションを中心とした特集 記録をひらく 記憶をつむぐ」展と常設展。
軍の発注で描かれた戦争画にはサイズの大きい絵が多かった。日本画で戦闘を表現したり、戦闘でない大陸の風俗を描いたり、銃後(前線へ行っていない一般国民)を描いたりと、展示は軍発注...