Nicotto Town


ふぉーすがともにあらんことを、あなたにも。


一問一答

遠慮なくどうぞ 笑
なお、答えられないものには答えられません。屁理屈も回避します 笑

アバター
2015/11/13 09:07
なつきさん>

ボードゲームを除いてしまうと戦略シミュレーションゲームとボードゲームの違いって何になるの、ということになってしまいますが、基本的に、プレイヤーーキャラクターのある、というのは誰かの視点を介している、という意味でのプレイヤーキャラクターです。つまり、仮想空間では人間はみな何かのアバター(仮想実体)を通じて臨場感を体験するものなので、ゲームというのは基本的にRPG(キャラクターを介す)かつシミュレーションである必要があるわけです。前のとこで書いたと思うのはおそらくすべてのゲームはシミュレーションとしてもそのシミュレーションの抽象度の問題でしょうから(抽象度というのは視点の高さのこと、です)、ちゃんと誰かの視点のある、かつ三人称で戦略などの視点の高い広範のことを扱うゲームが一応おもしろいゲームということになるのでしょうね。なおかつ、扱っているデータがリアルなものであればまやかしではないことになります。逆に、前のとこで扱ったのは使っているデータがリアルなものではないからまやかしになる、というロジックで、データがリアルであればまやかしではない、ということになりますね~。わざわざコメントありがとうございます。
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アバター
2015/11/13 09:00
夜風さん>

まぁ、羊はおそらく一文では買えませんし、羊を売って一文稼ごう、という人もいないでしょう。
要は、ロジカルの問題なのですが基本的に商売というのは売る人の都合で決まるものなので、
論理的に言って一頭一文(二束三文)が正解だと思います 笑
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アバター
2015/11/13 01:29
まやかしじゃない面白いコンピューターゲームって具体的にどういうのですか?

※脳トレとかボードゲームを除く/プレイヤーキャラクターのあるゲーム
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アバター
2015/11/12 20:38
>それいうなら一頭一文ですね。あと、一頭は大体二束三文です 笑

なるほど!
でも、それって羊が欲しい人側の視点だよね。
羊1頭欲しい → 一文を渡す (一頭一文)

そして、お金が欲しい人側の視点だと
1文が欲しい → 羊1頭を渡す (一文一頭)

羊1頭が1文で手に入る
1文が羊1頭で手に入る

ってことで両方アリかなと思った^ ^
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