Nicotto Town


水明のニコッとタウンレビュー


サークルと掲示板の類似性

 ニコタにもスレッドフロート式掲示板(一般的掲示板)
があってもよさそうと思ってたけど、
サークルは似てるし、代用になるかもしれない。
実際にサークル内の掲示板は書き込めば上に来る方式だし。

 日記もカテゴリ分けて書くし、二度手間かとも考えるけど、
日記がどんどん流れるのに対して、半永久的に残るので、
ゆったりした流れで、よい議論になってるし、
古い書き込みでどうかと思ったけど、通知機能で反応もある。

 サークルというとグループ的イメージでハードルを感じるけど、
100件まで登録可能だし、掲示板のカテゴリーで、
興味あるテーマに登録して書き込むような軽い感覚で、
日記と併用で違った使い方できそう。

 あまり活動的でないし、初期はサークル乱立で混沌としてたので、
以前は部屋登録の放置型サークルだけしてたけど、
いつのまにか消えてたし、部屋はアルバム広場でいいかと、
あらためてサークルひととおり調べたら、
なかなか興味深いサークルも育ってきてる。

 ただ半分ぐらい閉鎖型サークルなのは残念。
そもそも内容見て入るか決めるというのに、
ぱっと見で状況がわからないのは敬遠する。
とりあえず入るのも、即加入と許可型あるようだけど、
めんどうだし大量にサークルあるし。

 日記がなんでも書けるのに対して、
サークルのテーマに縛りがあるのはやっかいだけど、
自分で作るってのも、どんなテーマとか人集めや管理も問題。
書き込みないと一年で消えるようだし。

 ひとまず歴史がおもしろそうだし、
誰でも基本的なことは知ってる話題だなと入ってみた。
しかし100人で定員だと人気サークルほど入れないことに、
他ゲーのギルドとかだと幽霊部員で埋まってることも多いし、
二部作っても分断されるわけで。





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