Nicotto Town



イソップゥゥゥ~。

関係機関の行政のお話は、ぜんぜん面白くないから 右から左。


毎回、意識を保つのも必死です。

そこで編み出した技は『この人、ナニに似てるかな~』

『リロ(&スティッチ)』 『モンブラン』 『EXILE』

『あぶちゃん(よだれかけ)』 『リボンの騎士』

そんな仲間に、強敵参入

『キリギリス』

バイオリン持たせたら、さぞ・・イイ曲 奏でるだろうな~w

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2019/12/03 23:43
今すぐに食べ物を持って来るから…そう申し出たアリさんでしたが、落ち着いて聞いて欲しいと、カマキリさんは言いました。
「私は、な…お前と違って『冬を越せない身体』なんだよ?だから…思い出のあるこの場所で、残り僅かな時間を過ごすつもりなんだ」
彼女は、この木にあった卵から産まれたとの事でした。
「兄妹は沢山居たよ。全員『最期はここで落ち合おう!』と約束して、みんな意気揚々と旅立って行ったんだ」
だから、ここで『帰って来る筈の兄妹達』を待って、最期の晩餐をするつもりだと、カマキリさんは言いました。

「…解りました。でも…一つだけ、妥協して頂ければ幸いです」
何だ?と、不思議な表情をしたカマキリさんを横目に、アリさんは「待ってて下さい!」と言うが早いか、走り出しました。電光石火の勢いで、カマキリさんに食べ物を届け、自分が思う『命の恩人への恩返し計画』の実行を、決心した上での走り出しだったのです。。。
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2019/12/03 23:07
アリとカマキリ。。。

夏の間は、越冬の為の食料を集めるだけの毎日…そんなアリさんの『マンネリ夏季』は、カマキリさんと出会えて、激変しました。特大ステーキをご馳走になったり、背中に乗って空飛びを体験したり…それは、アリさんにとって『斬新な世界』だった事は、言うまでもありません。
夏の終わりのある朝、アリさんが薪拾いをして歩いていると、木の下に座っているカマキリさんと会いました。いつもなら「おぅ!今日も元気だな?」と声を掛けてくる筈の彼女が、何故か元気がありません。
「あの…カマキリさん?どうかなさいましたか?」
心配そうに声を掛けたアリさんに対して、苦笑いで返すカマキリさん。。。
「ああ…アリん子か。ふふ…弱音を吐くつもりはないが、腹が減って動けん」
予想外な返答に驚いたアリさんでしたが、カマキリさんは、そのまま続けました。
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2019/11/30 22:29
アリとカマキリのあらすじです。
都合上、アリとカマキリは『擬人化』してありますので、予めご了承くださいm(_ _)m

アリさんは、いつも通りに食べ物を集めていました。いつもと違って、集まりが悪かったその日…慣れない場所に来たアリさんは、うっかり『蟻地獄』の巣に嵌ってしまいます。
「きゃー!たーすーけーてー!!」
必死に走るも、砂が崩れてどんどんと巣の底へと嵌って行き…と、そこへ、一匹の雌カマキリさんが、顔を出して言いました。
「済まないが…そいつは、私の友人なんだ。見逃してやってはくれないか?」
なぜ助けてくれたのですか?→ただ通りすがって気が向いただけ、とのやり取りをしたアリさんでした。
その後、親友になった二人でしたが、夏の終わりのある日…自分と違って『冬を越せない』カマキリさんの事実を知ったアリさんは、ある行動に出ます。。。。。

こんな感じの短編ですが…大丈夫ですか???
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2019/11/28 21:25
「EXILE」はグループ名だから。
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2019/11/28 15:02
こんにちは^0^ついつい、レベル・・・ランクかな^^;
そゆうのがあると、上げたくなっちゃって^-^
いつも、コメント、訪問してくれて、ありがとう^0^
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2019/11/28 14:38
いころさん、こんにちは^^

うふふ~

今度わたしもやってみます^-^

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2019/11/28 09:42
おはようございます。質問の答え。
一部手書きです。そして期日前には必ず出します(^^)
ちなみに夏休みの宿題とかまともに期日に提出したことなかったなぁ(笑)

人が眠いのを必死にこらえてる様子は笑えます。
自分もまじめなせいか、必死にこらえてるので
教卓に立っている人からはおかしな顔してると内心思われてるかも?
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2019/11/28 09:26
すごい技を編み出したね!
あれこれ想像するのは、ちょっと楽しそう^^
キリギリスさんの音色は聴けたかな?w
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