Nicotto Town


スピネル(^ω^


耳下腺腫瘍摘出手術 後日談 入院3日目①


こんにちは。

アメブロに
耳下腺腫瘍摘出手術の入院3日目①の記事を載せました。

良かったら見てみてください。


https://ameblo.jp/ttt0000ttt/entry-12575775729.html

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2020/02/17 20:42
入院相部屋の方すごく大変そうでしたね。
入院中も仕事をしてるなんて責任感の強い人だと思います。

私の場合は耳下腺があごの付け根の部分なので、
手術後数日間は違和感や鈍痛がありましたね。
今は術後10日が経過して、結構改善はしてきています。
ただ、耳下腺の腫れが相変わらず良くなっていないので、
飲食するときに多少影響があります。
おそらく飲食時には当然の事ながら唾液が出るので、
その時に腫れている耳下腺も影響していると思われます。
どうしても食事後は腫れがひどくなりがちで、
その影響もあって腫れが引かないのかもしれません。
違和感という点では耳たぶの感覚が半端ないですね。
術前は当たり前だった感覚がなくなるということが
これほど影響あるとは想像してませんでした。

それにしても医者に対しては
こぶとりじいさんのコブを取る手術をしたのに、
こぶとりじいさんのようなコブを作ってどうするんだとか
ツッコミを入れたくなりましたwww

余談ですが、うちの母親に「こぶとりじいさん」といったら
ちょっと太ったおじいさん「小太りじいさん」とか言ってましたw

それはさておき、ちなみにうちの父親は1年ほど前に癌でなくなりましたが、
最初は顎下腺に腫瘍ができてそれが全身に転移して亡くなりました。
私もそうならないようにしたいと思っています。

私が先日入院したときに2日ほど入院してきた人が舌下腺の手術をした人みたいで、
舌をやられると味覚に影響するので大変だろうなとか思いました。

突発性難聴もつらいですよね。
私は耳鳴りが30歳代のときからあって、いまだに続いていますが、
最初頭がおかしくなるくらい気になって仕方なかったんですが、
今では気にしないようにしています。
というか考えないようにしています。

色々な病気が医学の進歩で治るようになるといいですね。
病気をするたびに思うのが健康が一番だなということですね。
今の病気を機に食生活も改善せねばと思ってます。
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2020/02/17 20:02
何年か前に入院した時、相部屋の方が、子宮を全摘されて、手術後も足に肺塞栓症予防の機器を取り付けられ、身動きは出来ないわ、重湯しか食べられないわで非常に大変そうでした・・・。
それなのに、会社の発注の指示とか、営業さんへのアドバイスとか、携帯でやり取りされるんですよ・・・。
しかも思いやりあふれる、人生の大先輩らしい、ひとことひとことに感銘を受けるような言葉で。
このお方と相部屋で良かったと思えたことでした^^

スピネルさんの場合は食事をすると手術した部分が動くことになるので、それはそれで何か大変そうです・・・。
しばらくは、あまり噛まなくてよいものになりますよね・・・。

喪失感、これはもうほんとに、何も言えないです・・・。
例えば歯医者で麻酔をして、唇が麻痺した状態がずっと続くと考えると、悲しくなります。

そういえば私は突発性難聴で左の内耳の機能を根こそぎ奪われたような感じになったのですが、10年間は違和感に苦しみましたが、それからはあまり気にならなくなりました。
脳が折り合いをつけてくれたんだと思います。

聴力も、悪くはなっても回復はしませんよと最初に言われましたが、最近、思うのです・・・。
今の医療技術で、聴神経や、有毛細胞をips細胞で作り移植したり出来るんじゃないかと。
心臓も、重度の人に限り、ips細胞が認められているとか。
それじゃ将来私の心臓弁も治るんじゃないかとか^^

出来ないなんてことは、ないと思うのです・・・^^
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