Nicotto Town


PAMPA -今日の気になる-


ジャーナリズムの無い「国境なき記者団日本支部」

●日本の「報道の自由度」が世界で72位の怪 (jbpress
信頼性が疑われる国境なき記者団の調査
http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/49969
●「放置すれば政治利用される」 国連報告者や報道の自由度ランキングに「視聴者の会」が声明 (産経ニュース)
http://www.sankei.com/entertainments/news/161124/ent1611240023-n1.html
●国連特別報告者デービッド・ケイに日本人学者らが反論声明 「第2のクマラスワミ報告書になってしまう」 (産経ニュース)
http://www.sankei.com/politics/news/170502/plt1705020020-n1.html


国連や国際機関の権威を利用して、日本の国際的評価を落とす事が、日本に批判的な人たち
の常とう手段
ですね。

慰安婦問題も、国連で活動している左派のNGOや弁護士が、国連の慰安婦関係に深く関わり、
日本に批判的な国際世論を作る一因になってます。

2015年、国連が出した「日本の女子学生の13%が援助交際」というレポートもそう。
政府が客観的な根拠を示す様抗議したら、国連は根拠を示すことが出来ず、事実上撤回しました。
情報源はどこだったのでしょう。


日本に批判的な人たちの情報で、国際機関が日本に批判的な報告書を作成、国際社会に
「日本は悪い国」という印象を与え、日本に批判的な人たちは、国際機関により権威付け
された報告書を「錦の御旗」にして、政府批判の道具に
してるのが現状だと思います。

国連や国際機関に提供する「判断材料」次第で、日本の国際的評価を低くすることができる
訳ですから、国連や国際機関から胡散臭いレポートが出てきたら、どういう情報に基づいた
レポートなのか疑った方がいい
と思います。



 




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