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ちひろのにっき


【大統領選】大量逮捕について【ジュディノート】

かんろ @JC1oAxgs4D6D3kc
#ジュディノート  ピックアップ 11/27 

*大量逮捕について
トランプ大統領の選挙戦おとり操作は大量逮捕で終了する
ジュディ・バイントンより報告(報道前に寄せて)

前米国大統領のバラク・オバマは、ホワイトハウスの側にある戦術作戦センター(TOC)を運営していたと言われている。
そして、彼はここで「影の政府」を指揮していたとされ、BLMアンティファのテロリストや活動家グループがこの組織の管理下にあると思われる。

すでに明白であるが、2020大統領選挙は巨大なおとり捜査であり、カバル逮捕の意図があった。
民主党率いるカバルの影の政府は、中国、ベネズエラ、その他の国々の共産主義政体と協働し、米国政府を乗っ取ることで新世界秩序(NWO)を創設するための自由世界を作ろうとしたのだ。

トランプ大統領やアライアンスはこの実現をさせまいとした。
自由と人権の復活は米国や世界のどの国にとって何があっても必要とされていたからだ。

カバルのソロスが所有していたドミニオンの投票機がトランプ票をバイデン票に変えたことを確実に証明する最高裁への証拠は膨大にある。
すかし入りの公式投票用紙を調べる最初のテストランでは、トランプ大統領が80%の支持率で実際に勝利していることが最高裁判事によって検証されている。

大規模の不正選挙に関する裁判は、2020年11月25日の真夜中からジョージア州とミシガン州の提訴を皮切りに全米中の主な激戦州において実行された。

「トランプ大統領はクラーケンを解き放った」
と、
訴訟を起こしたシドニー・パウエル弁護士(トランプがFBIのトップに置くと言われている)が報告した。
彼女は、なぜトランプは選挙日の夜から静かなのかというレポーターの質問に対してそう答えていた。
*クラーケン(米国防総省のサイバー戦争プログラム)

私たちがクラーケンについて知ったのはその発表から4日後の11/24火曜のことだった。

チャーリー・ウォード博士によると、
マイケル・フリン将軍(トランプがCIAのトップに置くと言われている) はヨーロッパ17カ国に渡るこれまでで最大規模の軍事オペレーションを率いていたと言う。

同時に1,000機以上の軍用機が米国上空で目撃されている。
ウォードは、「これは国際司法裁判所を介した地球上の自由と人権の復活のためなのだ」と言っている。
2020米国大統領選挙の時期に、多数の軍事貨物輸送機が米国の周辺を飛び始めた。
これは明らかに「影の政府」の動きに対抗する準備のために軍事物資を運んでいたのであり、 まるで第二次世界大戦の終盤以来の激しい活動だった。

国内にいた何百人もの反逆的アクターたちが引き出され、軍用機に載せられ、帰れるまで尋問を受けていた。
11/27金曜現在、これらの「容疑者移送機」はかなり急ピッチで任務続行中であり、多くの反逆者候補たちが機内やこれらの軍用機が発着陸している
隠れた場所で尋問を受けている
軍用機の飛行頻度が高くなっている状況は米国東海岸で顕著に見られる
ワシントンDC、フロリダ、バージニア、
グアンタナモなどだ。


アライアンスは、今から
7、8年前にカバルや米国の影の政府をやっつけるために結成された。
影の政府は長きに渡り世界中でカオスや戦争を引き起こしていたのだ。
少なくとも1900年代の始めから、このカバルは米国納税者の納めた税金を自分たちのアジェンダを達成する資金に回していたのだ。

アライアンスはドナルド・トランプならカバルを倒して、米国を共和国として復興させることができるという信頼を置いていた。
そして、彼ならば元来の憲法へと戻し、
世界209カ国が参加する世界通貨リセットを行い、お互いが対等に取引できる通貨システムをもたらすことを信じていたのだ。

アライアンスメンバーは
・トランプ大統領
・ウラジーミル・プーチン(ロシア連邦大統領)
・習近平 (中国共産党中央委員会総書)
・ムスタファ・アル=カーズィミー(イラク首相)
・ナレンドラ・モディ (インド首相)
・Q (トランプに提言する約800チームのメンバーたち)

・マーク・ミリー(アメリカ統合参謀本部長)
・ジョン・ハイテン(アメリカ統合参謀本副部長)
・ジェイムス・C・マッコンビル将軍
・マイケル・M・ギルデイ士官
・チャールズ・Q・ブラウン・ジュニア士官
・ポール・ナカソネ士官  
・ジョン・ウイリアム・レイモンド士官

・Qアノン(JFK Jr. が率いている?)
・アメリカ国家安全保障局
・インターポールを含む権限を持ち国を超えて逮捕ができる権限を持つ軍部など


2020大統領選挙までに、トランプ大統領を支持する人々がカバルの犯罪シンジケートを暴露するだけの十分な情報を集めてきた。
2016年の大統領選挙の直後、トランプはユタ・ジョン・フーバー司法長官と174人の捜査官から情報収集を行い、裁判を起こすために起訴した。
これにより、国中の連邦裁判所で隠蔽されていた109件以上の起訴状を送達、2019年1月からグアンタナモでの軍事法廷が次々と始まっていた。
それには世界的な悲劇とも言える
911にまつわる訴訟も含まれている

https://twitter.com/JC1oAxgs4D6D3kc/status/1332651418533072896







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