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五輪開会式で日本選手団だけ退場の謎!

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五輪開会式で日本選手団だけ退場の謎!JOCも困惑して現地調査結果待ち

http://www.youtube.com/watch?feature=player_ded&v=KxoIE1gbr_4


juliassange さんが 2012/07/30 に公開

【日本だけ退場!?】五輪開会式で日本だけ退場させられたとネットで騒然となっている。日本オリンピック委員会に電話取材した所「事実は確認している。現地スタッフからの­調査結果を待っている」と困惑気味。またロンドン大会まではこのような事は一度も無いと回答。



評価の高いコメント

@simalsan

気持ち悪い南朝鮮人が何をほざいているやら...

verb1024 5 日前 8


震災瓦礫で作ったメダルを付けて日本側は参加。それを知った大会­側が、放射能を危惧しての強制退場。マスコミは一切報道をしてい­ない。日本って〜???何に対しての報道やってるんだろうな?

mr2552 3 日前


...



選手がつけた福島の瓦礫製のバッジ ”放射能がれき持ち込みを問題視した英BBCが生放送し、強制退場”


オリンピック開会式と瓦礫 (gareki)

2012-08-02 22:05:58


野田が出発前に選手たちにお守りとして福島の瓦礫製のバッジを。


ヒースロー空港を通過したが、IOCが問題視。


開会式の入場で英BBCらはこの事実を生放送。


NHKは急遽その場で無言で放送。


300人の日本選手は一周した後に誘導されて会場外へ。


JOCはこの事実を認めず「選手らが間違って外へ」




がれき拡散に対する国際社会の答え
(もうやめて・・・(泣く))



2012-08-03 09:50:14

オリンピック開会式、日本選手団強制退場事件。

“がれき拡散防止”が国際社会の常識であることが、証明された形


なりましたね。

日本のマスコミが必死になって隠すはずです。


がれき拡散防止は、前代未聞のこのような事態を引き起こすほどに重大で許されない行動であると言うことです。


がれき拡散防止の活動が、本当に正しく重要であることが、証明された事件です。


楽しみにしていた選手が本当にかわいそうです。

このバカげた放射能安全・拡散PRにより
多くの日本人が国際社会で肩身の狭い思いをしなければならなくなるのです。

やっぱり、気違いです。

野田のバカが、壮行会で518人分(選手全員分)の、がれきバッチを配り、開会式でつけるように言ったみたいです。
現地では、ヒースローで持ち込みを許された所から、
放射能がれきの持ち込みを問題視し、BBCが放送。

(まだ、映像等私は見ていません。ソースを持っている方、拡散お願いします。)

選手団が開会式に瓦礫バッジを持って入場との情報がIOCに入った事から、強制退場になったらしいです。

当たり前ですよね。。

放射能物質が付いているかもしれないがれきをひとりひとり持って、大勢のしかもトップアスリートの集まる所に参加なんて、テロと同等とみなされても当然ではないですか。。

本当に選手が持っていたかは不明ですが、

選手513人分すべて用意はされたのですから、JOCより開会式に持ち込むことはないとの確認がない限り
そうするしかなかったと思います。

この事実を知って、悲しくて力が抜けました。

多くの日本人が自国の選手が締め出されたこと事さえ知らない、独裁国家並みの言論統制。 自分の利益の為なら子供や選手まで利用するその破廉恥な手法。
こんな国もう嫌です。。本当に嫌です。

日本を救うために立ち上がらなければ、本当にダメになってしまう。再稼働反対の運動始め、金食い虫の原発を止めて経済を立て直し、国民一人一人の命と権利を守れる国に変えていく努力を惜しんではいけないと言う決意を、改めて確認することが出来ました。


大勢の人に気づいてほしい自分がいる場所の本当の姿に・・・・



___


オリンピック選手 (Unknown)

2012-08-02 15:29:54

がれきで創ったお守り。野田総理から。
これのせいで開会式退場させられたとか、、、。
以下引用


ロンドン五輪の日本代表選手団壮行会が21日、都内で行われ、東日本大震災の
被災地の子どもたちから、選手たちに心温まるプレゼントが贈られた。震災で大量に
発生した流木のがれきを材料に使い、被害の大きかった宮城・石巻市と南三陸町の
小中学生が、手作りでひとつずつ仕上げたお守り。選手たちの活躍を願うメッセージとともに、 被災地からの思いが日の丸戦士に託された。

直径4.5センチの木製メダルの周りに、リボンの飾りが施されたお守り。木の部分は
津波で発生した南三陸町志津川地区の流木がれきが使われた。コシノジュンコさんがデザイン。
被災地の仮設住宅に住む有志が飾り付けを手伝った。

そして、同町と石巻市の小中学生数百人が、お守り本体に選手たちへのメッセージを
書き入れるなどして、手作りで仕上げた。
「金メダルまってます」「メダルをいっぱいとってきてね」。子どもたちの名前とともに書き入れられた
メッセージは、日本代表への期待がこもったものばかり。選手だけではなく、全選手団員分518個が 作られ、この日、手渡された。

本文一部抜粋、全文はソースにて
http://hochi.yomiuri.co.jp/london2012/topics/news/20120722-OHT1T00049.htm

五輪代表壮行会で、吉田沙保里(左)に震災がれきで作ったお守りを渡す石巻市の佐藤瑞保さん(中)
http://hochi.yomiuri.co.jp/photo/20120722-161778-1-L.jpg
選手たちにお守りを手渡す被災地の小中学生
http://hochi.yomiuri.co.jp/photo/20120722-161791-1-L.jpg


ロイヤルファミリーのでる開会式にもちこむなんて、非常識な日本人、、、というとこでしょうか?


原発問題 様
2012-08-03
http://blog.goo.ne.jp/jpnx05/e/2ebd36d7da3d85d950d2c0893ec76c21

...

アバター
2012/08/06 22:53




流木で作った“メダル”で選手を激励 壮行会で被災地の子ら


ロンドン五輪に出場する選手たちを応援するため、宮城県の石巻市と南三陸町の小中学生が、震災がれきの流木で、選手や監督ら518人分の「メダル」を製作。21日、東京・代々木第一体育館で行われた壮行会に子どもたちの代表31人が出席し、選手団に手渡した。

 石巻市立牡鹿中3年の佐藤瑞保さん(14)は「(東日本大震災後)大好きなスポーツができずつらかったが、いろんな人に支えてもらった。選手にがんばってほしいという気持ちを込めました」と話した。

 主将の村上幸史選手(32)は「今まで感じたことのない思いが伝わった。被災した人を笑顔にできるのは選手の私たち。記憶に残る姿を披露したい」と語った。

 お守りは直径5センチのメダル型で、ファッションデザイナーのコシノジュンコさんがデザインした日本オリンピック委員会のエンブレムを焼き印。子どもたちのメッセージが書かれたリボンがついている。


MSN産経
2012.7.21 21:12
http://sankei.jp.msn.com/london2012/news/120721/otr12072121170011-n1.htm



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2012/08/06 22:52


。。。。。。。。


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2012/08/06 22:52




被災地の子供からがれきで作ったお守りメダル、五輪選手団にプレゼント

ロンドン五輪の日本代表選手団壮行会が21日、都内で行われ、東日本大震災の被災地の子どもたちから、選手たちに心温まるプレゼントが贈られた。震災で大量に発生した流木のがれきを材料に使い、被害の大きかった宮城・石巻市と南三陸町の小中学生が、手作りでひとつずつ仕上げたお守り。選手たちの活躍を願うメッセージとともに、被災地からの思いが日の丸戦士に託された。
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2012/08/06 22:51

 壮行会のステージ上、選手たちに、被災地の子どもたち31人が、プレゼントを手渡して回った。手作りのお守り。子どもたちを代表して石巻市立牡鹿中3年の佐藤瑞保さん(14)が「私たちは日本から応援しています。がんばってください」と、旗手の吉田沙保里と主将の村上幸史に応援の言葉を贈った。

 直径4・5センチの木製メダルの周りに、リボンの飾りが施されたお守り。木の部分は津波で発生した南三陸町志津川地区の流木がれきが使われた。コシノジュンコさんがデザイン。被災地の仮設住宅に住む有志が飾り付けを手伝った。

 そして、同町と石巻市の小中学生数百人が、お守り本体に選手たちへのメッセージを書き入れるなどして、手作りで仕上げた。「金メダルまってます」「メダルをいっぱいとってきてね」。子どもたちの名前とともに書き入れられたメッセージは、日本代表への期待がこもったものばかり。選手だけではなく、全選手団員分518個が作られ、この日、手渡された。

 子どもたちの代表役を務めた佐藤さんは、津波で家を流された。家族に被害はなかったものの、今も市内の仮設住宅で生活している。男子に交じって野球をするスポーツ少女だが、現在は運動場に仮設住宅が建てられ、がれきが置かれていて、思うように体を動かす場所がない。「自分たちの分まで活躍してほしいという思いを込めてお守りを作りました」と明るく語った。

 震災直後、避難所で生活していた時、元マラソン選手の谷川真理さん(49)が訪れ、一緒に走って励まされたという。「私たちもスポーツの人に元気をもらったので、今度は私たちが“がんばって”という気持ちを伝えたかった」。お守りに書き入れたメッセージは「全力で!! 強気」。短い言葉に願いを込めた。「女子マラソンも楽しみだけど、日本選手全体を応援します」。仮設住宅のテレビで観戦するつもりだ。

 震災発生から500日目となる22日、被災地から届いたお守り518個分のエールとともに、日本選手団本隊はロンドンに出発する。


[2012/7/22-06:02 スポーツ報知]
http://hochi.yomiuri.co.jp/london2012/topics/news/20120722-OHT1T00049.htm


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