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食品添加物の種類は今や日本が一番!


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悪玉はタバコ?それとも人工物質?
264809     食品添加物の種類は今や日本が一番!
林真澄 ( 24 埼玉 会社員 )     12/05/30 AM01
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=264809


食品添加物の種類は今や日本が一番!

食品添加物について、さらに調べてみました。

食品添加物の許可数は国によって許可されている種類に格差があります。
あのハンバーガー大国と言っても過言ではない、アメリカで許可されている食品添加物の種類は140種。

日本は、さすがにそれよりは少ないだろうと思ったりしませんか?
正直、私はそう思っていました。

でも、日本の食品添加物の許可数の実態は、
2006年の春頃ですら350種とアメリカの約3倍、そして更にどんどん増えているようで、
現在、厚生労働省が許可している食品添加物はおよそ1000種とも1500種と言われています。

どちらにせよ、半端な数ではありません。

日本の加工食品には、一つの食品に30種類以上もの食品添加物が使用されていて当たり前のようです。
つまり一日にして平均井90種類もの添加物を口にしているということになります。
コ ンビニ弁当1食だけでも100種類近く使われていることもあるそうで、90種類もの化学合成の薬品が身体の中で反応し合ったら、いくら厚生労働省が毒性検 査してクリアした安全な食品添加物であろうと、何らかの影響があるのではないかと誰もが疑問をもって当前だと思います。

また、食品添加物の許可数の増加に伴い、ガン患者も急増しているという事実もあるのでご紹介します。

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■このままではみんなガンにされてしまう?(『おもしろ家庭医学』リンクより)

日本人は戦後食品添加物が増えるのと平行してガン患者も急増しているのも事実です。昭和25年に初めて死因の5位に『ガン』がチャートインされそれ以降ご存知の通り現在まで死因の1位はガンが独占しています。

全部食品添加物のせいにする訳ではないですが、もっともっと慎重に添加物とガンやアレルギーなどの因果関係を研究してから認可を出してほしいと思います。

ヨー ロッパでは国民の命の為に食品添加物は排除しよう!とういう運動が当たり前のように起こっています。スゥエーデンでは子供が電磁波被爆でガンにならないよ う学校の周りの高圧線は国と電力会社が協力し撤去するか地中に埋めるそうです。国と企業が一致団結して国民の健康を考えてくれるんです。

現在厚生労働省が認可している食品添加物はおよそ1500種類といいます。下記の表は添加物の増加推移とガン患者数の推移です。見比べてみてください。

1947年(昭和22年)食品衛生法の制定に伴い添加物が60種類認可。
1960年(昭和35年)には350種類を越え
2005年(平成17年)には1511種類です。(25倍の増加)

1940年のガン死亡者数  51,879人(全死亡者数118万人中)比率 4.39%
1960年のガン死亡者数  93,773人(全死亡者数90万人中) 比率 10.4%
2005年のガン死亡者数 325,941人(全死亡者数108万人中)比率 30.1%

食品添加物が増加すると共にガン患者も相当な勢いで増加しているのが分かります。これでも100%安全と言い切れるでしょうか?

も し本当に食品添加物が安全だと言い切れるのであれば、いったん全て合成添加物を使用禁止にしてその後もガン患者が増え続けていれば因果関係は晴れるのでは ないかと思います。でも、もし仮に添加物全面禁止にしてその後ガン患者が減るようなことが起これば限りなく黒に近くなります。そこまで徹底調査をやって初 めて100%安全と言い切って欲しいものです。

国が違えば法律も変わりますが、アメリカでは徹底的に添加物を排除する傾向があるみたいです。ちょっとでも発がん性が疑われた時点で廃止。

1907年に80種類あった着色料を調べ危険という理由で73種類を一気に廃止。現在は青色2号以外は全て廃止しています。

今後は国民の2人に1人がガンで死亡すると言われています。
家族の中で1人でもガン患者が出るとまるで地獄に落ちたかのような闘病生活が始まると言われます。国は国民の健康よりも食品の衛生面、流通性、利便性、保存性を重視します。ガンになるならないはもはや自分で気をつけるしかありません。

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この実態はどう解釈したらいいのでしょうか。

国民の為にも、なんとか厚生労働省には安易に食品添加物を認めないでほしいというのが切実な思いですが、こういった経緯があるからこそ、日本の食品業界もぐんぐんと成長してこれたわけでしょうし、あらゆる方面でプラス効果も働いていたという見方もあると思います。


その中で、今食品添加物の危険性が高まっている中で求められることは、我々消費者から変わっていかなければ変わらないということ。

現に、『食品添加物を減らす「ひと手間」で食生活の立て直しを!』(リンク)にもあるよう、身近なことから意識していってみてはどうでしょうか。



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2013/10/29 08:21






日露2+2開始、日本が偽ユダヤと偽キムチを追い出すには中露の力が不可欠である、先ず日露同盟を結ぶ事である。
http://www.asyura2.com/13/cult12/msg/491.html
投稿者 ポスト米英時代 日時 2013 年 10 月 28 日 23:18:44

北方領土問題を作ったのは偽ユダヤのスターリンとルーズベルトである。
竹島・尖閣も偽ユダヤ毛沢東の謀略で全ては偽ユダヤの仕業である。
従って日中露の国民が連中の罠に嵌まる必要はなく三ヵ国は合併的同盟関係を結べばいいのである。
3ヵ国が連携しただけで米国を凌駕する経済圏が出現しそこだけで小さく纏まる必要はないが資源も製品もサービスも自己完結
する事になりその他の国と貿易をしなくても自立が可能だがそれが困る偽ユダヤが仲を引き裂いてきたという事である。
そして三ヵ国は裏表官民合わせると対米債権国ベスト3であり偽ユダヤ合衆国の生殺与奪の権を握っているという事であり連中が
目論むデフォルトと火事場泥棒のタイミングをコントロールできる訳であり組まなければ損である。
三ヵ国が組めば世界中に安心感が拡がり偽ユダヤが米国発の世界大恐慌詐欺を仕掛けてもボヤの段階で火消しする事ができ単独
では泣き寝入りしかなかった日本も債権が回収できそれを三ヵ国の経済にぶち込めばそれだけで全員が豊かになる事ができその
影響は全世界に拡がるのである。
偽ユダヤの商法というのはサラ金どころかヤミ金レベルの悪質さであり放置していては人類は連中に不当な借金漬けにされてしまう
のだから米国のデフォルトを機に連中の斜め上を行き追い込みをかけて偽ユダヤ時代を終わらせなければ駄目である。
まさに三本の矢で三ヵ国の同盟こそ正義の味方ウルトラマンという事である。



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